グルメ・クッキング

石田てっぺい 高槻駅前店

171009_g1frun合宿解散後、風呂もまだだったので高槻駅前の天神の湯でひとっ風呂浴びたあと、遅めの昼飯はどこにしようかと歩いていると、ラーメン店を発見。同じ名前のラーメン店は近所にあって以前リサーチ済みだが、これはその系列店で、昨年末にここにオープンしたものらしい。どうりで以前には見覚えがなかったわけだ。「石田てっぺい」高槻駅前店である。

171009_g2というわけで「キャベ山盛」を注文。入店時に券売機で食券を買うシステム。店内はカウンターとテーブル席がいくつか。

出てきたラーメンには極細切りのキャベツが盛られている。スープと和えると嵩は減っていく。スープは濃厚白豚骨、麺は白いストレートの細麺。細切れのチャーシューもトッピングされている。

キャベ山盛 750円
替え玉 100円

171009_g3食べ終わるとどんぶり鉢の底に「一杯感謝」の文字。これは以前から同じだ。ただ、食べ終わってから店内の張り紙をみると、キャベ山盛りではやわめん(麺柔らかめ)はお勧めと書いているのに気が付いた。先に言ってよ、最初バリカタ、替え玉ハリガネで注文してもうたがな。

(くりりんの問わず語り「石田てっぺい」「再び石田てっぺい」にトラックバック)

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関東遠征(グルメ編)

170802_g1関東出張時の食関係をこの項にまとめ。まずは初日夜の宴会から。「ホッピー」は最近でこそ関西でも入手できるようになってきたが、まだまだマイナーだ。というわけで関東に来るとホッピーが飲みたくなる。

一般的にホッピーを頼むと、焼酎少々に氷の入ったジョッキと、ホッピーの瓶が渡される。これがいわゆるホッピーセットというやつで、焼酎のジョッキにホッピーを流し込んで割って飲む。ホッピーを注ぐ量で濃さを調整。ホッピー投入を少なめにして残し、ジョッキを飲み干したら、焼酎入りのジョッキのみをおかわりする。これが俗に言う「中だけのおかわり」。逆に、ホッピーが足りなくなって瓶の方だけをおかわりするのを「外だけのおかわり」と言うそうだ。なお、ホッピーの瓶自体にはアルコールは入っていない。ビール味のする炭酸である。要するにホッピーは「ビール味の酎ハイ」だと私は認識している。

170802_g2居酒屋「車屋」の名物、沢蟹が出てきた。

170802_g3宴会がお開きとなって皆を見送った後、小腹が減ったので近くの刀削麺の店に入る。坦々刀削麺をいただいた。

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翌日の昼食。東京駅丸の内のオアゾという商業ビルにある「鮨 竹山」でお寿司をいただく。季節の握り、1260円也。生しらすも入っていた。混雑を避けて、12時より少し早めに来たけれどそれでも混んでいた。やはり東京は人多過ぎだ。

170803_g22日目の予定も無事こなして新幹線で帰る。車内で早めの晩ご飯として崎陽軒のシウマイ弁当をいただく。某SNSにもこの写真を載せたら、横浜で買ったら十字の紐がかけられていること(これは品川で買ったので紐がない)、醤油差しの陶製の瓶「ひょうちゃん」はシウマイのみを買った際には入っているがシウマイ弁当には入っていないことなど、いろいろなトリビアをコメントから得ることができた。ううむ、シウマイ一つでも奥が深い。

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麺笑 有田屋

170604_1この日は日中一人でお留守番となったので、昼食を近所のラーメン店でいただくことにした。JR摂津富田駅北口すぐの雑居ビル1階にある「麺笑 有田屋」。実は昨年夏ごろにはオープンしていて、半年前にも一度訪れていたのだが、その時はリポートを書かないまま放置していて、今回2回目の訪問である。

以前は焼肉店だったところを居抜きで改装しているので、その影響か店内にはテーブル席が5つほどと、まん中の大きなテーブルを1人用のカウンター席にしている間取り。食券を先に買う方式である。先日たまたま駅前でチラシを配っていて、そこに書かれていた新発売の京都ラーメンを注文した。

170604_2待つことしばし、出てきたラーメンは、とんこつ醤油に背脂チャッチャのいわゆ京都ラーメンの様態。スープの色も濃い目で、細いストレート麺がスープの濃い茶色に少し染まっているぐらいである。トッピングには、九条ネギに、ぶ厚めのチャーシュー、メンマ、鳴門、焼き海苔と、追加トッピングの煮卵である。味はほどよくまとまっている。

京都風ネギらーめん 680円
(煮卵はチラシ持参で無料サービス)

前回来た時にブログ記事まで至らなかった理由の一つが、ラーメン自体にあまり特徴ないなあと書く意欲が薄かったことがあるのだが、今回のラーメンであればむしろ主力にしてもいいぐらいの出来栄えだと思う。それと、前回訪問時と違ったのが、店先の張り紙に「家族連れでもどうぞ」と書かれていたこと。それで一つ思い当たったのが、最初に出される水の入ったコップが、オレンジ色のプラスチックのコップだったこと。普通なら透明ガラスのコップなのに、えらい安っぽいなあと思ったのだが、これは子連れで来て落としても割れないという配慮ではないかと気づいた。そういえば店内の間取りも大きめのテーブルがラーメン店にしては多く、家族連れに向いているともいえる。前回訪問時から戦略を変えたのかもしれない。と、食べているうちに新たに子連れのファミリー客がやってきた。

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みゃーく紀行(グルメ編)

170223_g1宮古島ツアーのグルメ編をこの項にまとめる。ずいぶん掲載が遅くなってしまった。

まずは2月23日に昼食で訪れたタコ料理の店「すむばり」のメニューから。これはすむばりそば。沖縄そばの中にスライスしたタコの唐揚げがどっさり。

170223_g2これはすみ汁の定食だったか。すみ汁というのはイカ墨で黒くなっただし汁の中にそばとタコが入っているもの。

170223_g3これはタコ丼。タコの唐揚げとキャベツなどの野菜が卵とじ炒めされた具材が丼に乗る。

170224_g2続いて日が変わって、2月24日の昼食。「丸吉食堂」という店がガイドにあったので寄ってみたら、14時前近くと時間が遅かったので「本日終了」の看板が。仕方ないので他を探すかと店の駐車場で調べていると、店の人がやってきて「入っていいですよ」と。いやあ、ありがたや。

170224_g3ソーキそばとてびちそばを注文。いずれも巨大な豚肉の塊が乗っかっていて食べごたえがあった。また、食後におまけで手作りの黒糖アイスキャンディーをいただいた。

170224_g4同24日、宮古島中心部をちまちまと見て回る際についでに立ち寄った、「モンテドール」という店。宮古島のバナナケーキというのも有名だそうで、それの本店がここ。いろいろ試食させてもらって、お土産に購入。簡易包装のバナナケーキは500円とお買い得。それは自宅用にした。

170225_g1さらに日が変わって2月25日、伊良部島の中心部にある天ぷらの店「なかゆくい商店」。すべて天ぷら1つ60円と驚異的なプライス。紅芋ぱんぴん、鶏肉、さかな、やさいをそれぞれ2個ずつ買って昼食代わりとした。

170225_g2こちらがその天ぷらたち。見えにくいが奥の方に紅芋ぱんぴんもある。

170225_g3伊良部島の漁港を通った際に、直売店があるので寄ってみた。ここでマグロの刺身をいただく。壁面に「パヤオ直送」と書いてあったので海外の地名かと思ったが、どうも違うらしい。

170225_g4これは宮古島ドン・キホーテ内の「マンゴーシックス」にて。メニュー名はもう忘れたが、ワッフルが何段にも積み重ねられ、バナナや生クリームなどが挟み込まれているケーキ。栗カボチャのアイスクリームとチョコケーキも周囲に置かれている。

170225_g52月25日、宮古島最後の晩餐となった店は、この日の日中に訪れたマルキヨ味噌で紹介してもらった、「満や」という居酒屋。マルキヨ味噌をふんだんに使ったメニューがあるそうだ。さらに、大将は以前宮古島から大阪に働きに出て、その後島に戻ってきてこの店を開いたのだとか。従って、メニューには串カツも入っている。さらに、大将の奥さんは大阪出身で、大将についていく形で宮古島に移り住むことになったそうだ。人生いろいろだね。

170225_g6いただいた品々の一部がこちら。ナーベラの味噌炒めや味噌和えのほか、魚のマース煮もうまかった。マース煮にするには新鮮な魚でないとだめだそうで、いつも出せるとは限らないそうだ。最初はオリオンビールで、次いで泡盛の水割りでいただく。相方は申し訳ないがハンドルキーパー。

170224_g1ホテルの朝食もよかったので書き留めておく。今回宿泊したのが「ホテルライジングサン宮古島」。比較的最近できたホテルのようで、内装などもきれい。朝食はいわゆるビュッフェ形式だが、特に和食コーナー側に置かれたメニューが、豆腐チャンプルーやグルクン唐揚げなど、沖縄料理のバラエティーに富んでいて毎朝楽しみでテンションが上がった。

また、ホテルの真向かいにイオンモールがあり、夕食から帰りがけに寄って買い込んで部屋で酒盛りするのにもうってつけだった。ただし、位置的に市街中心部からはやや離れたバイパス沿いに建てられたようで、夕食をどこかに食べにいくにはちょっと不便な点はデメリットだろう。

一方で、パックツアーの中身に夕食3回分も含まれており、指定された店に行ってクーポン券を渡す形でそこの料理を出してもらうのだが、残念ながらちょっとガッカリな内容だった。まあこういうところでコストダウンを図っているのであろう。

最後に、宮古島地方の方言で、宮古島のことを「みゃーくじま」、宮古島地方の方言自体を「みゃーくふつ」というのだそうだ。従って今回の紀行文では「みやこ」に相当する「みゃーく」をタイトルに使わせてもらった次第。ちなみに、関西人にとっては、「みやこじま」というと、大阪市都島区を思い浮かべるので、「沖縄の宮古島」といわないといけない、ということを旅行から帰ってきて認識したのであった。

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金の豚

170118_1この日の午後の用務先に向かう途中に、ラーメン店があることをリサーチしたので、昼ご飯に立ち寄った。近鉄十条駅の近く、油小路十条下ル西側にある、「金の豚」という店。同名でたくさんある豚肉しゃぶしゃぶのチェーン店とは無関係のようだ。

店内はカウンターとカウンター的な使い方の大机に、テーブル席2つ。基本お一人様向けというレイアウト。昼時と言うこともあり、たくさん客が入っている。

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ラーメンとチャーハンのセットを注文。客が多い割には比較的待ち時間も少なく出てきた。スープは豚骨醤油で濁りがないタイプ。麺は細めのストレート。いわゆる京都ラーメンの王道を行く感じである。トッピングは薄めで大きいチャーシューと、メンマ、刻みネギ。卓上にに出された辛ニラ味噌を入れるとさらにワイルドな味わいに変化。

チャーハンはスープと同じダシを使っているのか、ほんのりうまみと甘みを感じることの出来るこれまた秀逸な一品。なるほど、ひっきりなしに客が訪れるだけのことはある。

チャーハンセット 950円

メール会員登録をすればセット料金が100円引だそうだが、そこまではせず。

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2017年・正月

170101_12017年は家族も1人増えて一家4人で迎えた。例年、おせち料理は近所のスーパーで買っていたのだが、今回はふるさと納税で愛知県小牧市の返礼品として、料亭「千賀」監修のおせち三段セットを昨年末にいただいた。何万円かの寄付が必要だが、実質負担は2000円となるので、これは非常にお得だ。他にもいくつかの自治体がおせち返礼をやっているようなので、今後は毎年渡り歩くのが習慣となるかもしれない。

170101_2元日恒例の高槻元旦マラソンには、私一人で赴いた。相方は風邪気味、長男は先日の東京ツアーでのダウンからようやく回復したばかり、次男はまだ産まれたばかりということで、それがベストな選択だろう。

今回は、川沿いの砂利道の荒れ具合が酷いということでコースが変更になっていた。いつもとは逆方向にスタートし、河川敷内の舗装路をしばらくさかのぼった後折返し、いったん川へ近い方に進路を振った上で、従前のコースに合流してスタート地点へ戻ってくる(ここでは折返しでなく周回コースとなる)という1周2.5kmのレイアウトだった。スタートを待っていると、上空をモーターパラグライダーが飛んで行った。

ランの方は遅くなる一方なので、最初はアップ代わりにゆっくり行って、1周ごとにペースを上げるビルドアップをやってみた。ラスト4周目はキロ4分切りを目指したがそこまで上がりきらず。全行程10kmでは43分13秒ほどだった。

元日は自分の実家で、2日は相方の実家で、それぞれ親族が集まっての夕食会は、今年も無事開催できた。長男の調子が戻ったのは幸いである。

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えっちゅう紀行(グルメ編)

161029_g1富山の旅路・グルメ編をこの項でまとめた。まずは富山マラソンの前日の晩御飯で立ち寄ったのは、駅前ラーメンひげ・桜町店。富山のラーメンといえば富山ブラックが有名ではあるが、あえてここはブラックではないところを行ってみた。地元の屋台が発祥で、結構歴史は長いそうだ。

161029_g2中華そば、ぎょうざに白えびの素揚げ、そして生ビールを注文。ラーメンは、昔ながらのザ・中華そばであり、最近のいろいろ複雑な味を絡めている進化系ラーメンに比べると、むしろすがすがしくシンプルにうまい。鶏ガラ醤油スープの味に、中太の少し縮れた麺。トッピングはチャーシューにメンマと刻みネギとこちらもシンプル。

ぎょうざと白えびでビールが進む。それから、この記事を書く段になって調べてみて気づいたのだが、卓上にあった揚げ玉をラーメンに入れるのが富山流だったとは知らなかった。入れずに食べきってしまった。

161029_g3ビールがなくなったのでお代わりしようとして、生にしようか、瓶ビールにしようか、迷った結果、瓶の一番搾りを注文。すると出てきたのは「富山づくり」ではないか。ここで生中お代わりや、スーパードライ、サッポロを選んでいたらこの出会いはなかったであろう。このささやかな僥倖で富山の夜は暮れるのであった。

161030_g1時間は飛んで富山マラソン終了後。帰りがけの富山駅の土産物店の一郭に、立ち飲みスポットがあるのでちょっと一杯ひっかける。ビールはもちろん富山づくり。アテにはほたるいかの素干し。

161030_g2富山から北陸新幹線つるぎで金沢まで向かう車中にいただいたのが、テイクアウトで購入した白えびの天丼。ここでも富山づくりがお供する。

161031富山から帰った翌日の晩御飯に、お土産で買ったますのすしが登場。ますのすしにはいろいろなメーカーがあるそうで、メーカーによって味などに特徴があるそうだ。これは、「なかの屋」。甘味・うま味が強めだった。

161101さらに翌々日、2個買っていたますのすしの残る一つが晩御飯。こちらは「味の笹義」だが、開けてびっくりしたのが、表にすし飯が現れたこと。ますの方は底側に張り付いているのだ。製造ミスかと思ったら、そうではなく、この向きに作るのがこのメーカーのこだわりであり特徴なんだとか。味は酸味が強い系列。

とまあ好き勝手食わせてもらったが、今回はきときとのお寿司を食べる機会がないままだった。それは今度のお楽しみということにしておこう。

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秋のヤキヤキ会2016

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春・秋恒例の、枚方大橋南詰・淀川河川敷で行われるヤキヤキ会(バーベキュー)に参加した。当初一家3人で参加予定だったが、相方が要安静のため、私一人自転車で赴いた。もうロケットストーブは持っていかない。着いたころには既に盛り上がっていた。

161023_2最近になってインスタグラムを始めたこともあり、うまいメシや酒の写真を載せるのがお約束のようなので狙ってみたが、思ったようないい画が撮れない。ようやくそこそこまともに撮れたのがお赤飯。

この日は曇りで、時折風が強く吹いてくると肌寒く感じるぐらいの天候だった。毎度ごちそう様でした。

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蕎麦とラー油で幸なった

161015_1某日、某資格試験を受験すべく、大阪城北詰駅近くにある私学会館を訪れた。その際の昼ごはんにと辺りを見回すと、「蕎麦とラー油で幸なった」という名前の派手目なそば屋が見つかったので立ち寄った。先に食券を買うスタイルなので、セオリー通り左上のスタンダードメニューを選ぶ。

161015_2出てきた蕎麦は、極太の麺に薄切り肉と大量の刻みのり。それをつけ汁に漬けていただく。生卵無料サービス。この麺の極太具合は、ラーメンのつけ麺では経験があるが、和そばでは初めてだ。非常に噛み応えがある。店員がやたらフレンドリーに話しかけてくるので聞くと、関西初上陸の店だそうだ。

これで思い出すのは、以前行ったことのある東京・虎ノ門のそば処港屋。その店の冷たい肉そばに似ている。

冷たい肉そば 750円
麦飯 100円

ご飯は後から追加で注文。これも無料サービスの生卵でTKG(卵かけごはん)でいただく。
帰りがけに店員が「お幸せに」と声をかけるのがお約束らしい。

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珍しい食材二種

161009_1珍しい食材に接する機会があったので、メモ代わりに記事に残す。

一つ目は「マコモダケ」。某大手携帯会社のキャラクター、ではなく、イネ科マコモ属の多年草であるマコモ(真菰)の新芽の肥大した部分(真菰筍)だそうだ。見た目は、長ネギの根元の方の緑色の部分のようだ。高槻市南部にある農園の無人販売所で売られていたので、淀川河川敷とかでも採れるのかもしれない。

161009_2もう一つは「タイワンガザミ」。釣果のおすそ分けで、「ワタリガニ」が釣れたということでいただいたのだが、青みがかったハサミなどが余りにもイメージと違ったので調べたところ、これだった。見た目から「アオガニ」とも呼ばれるらしい。広い意味ではワタリガニの一種に含めていいようだ。

161009_3マコモダケは皮を剥いた後、素焼きにした。食感は、グリーンアスパラかブロッコリーの茎の部分にタケノコの筋の感触をミックスした感じで、味はとうもろこしのようにほんのり甘い。

161009_4タイワンガザミは蒸した。すると甲羅の青色が鮮やかな赤色に変わった。ハサミの部分は肉厚。味は、ちょっとだけクセがあるがカニそのものである。子供も喜んで食べた。カニみそもちゃんとあった。というわけでこれを肴に日本酒をいただいた。

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