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大阪メトロスタンプラリー2020(後編)

前編からの続き)
200927_1大阪メトロ「もっと!まじめに ふまじめ かいけつゾロリなぞなぞ修行スタンプラリー」の後半戦。先日の前半戦は最終日の参戦だったが、今回は後半戦開始早々での参戦なので、ほとんど日が開かず連続している感じがする。

まずは中崎町駅からスタート。

200927_2次いで淀屋橋駅。今回はさすがに東梅田駅と梅田駅の乗り換えを使う。

前半戦ではなぞなぞの下にヒントが書いてあったが、後半戦ではヒント無し。この駅の問題は楽勝だったが、中にはええっ、何だろうとしばし悩んでしまうものも。大概はことば遊びなのだが、大人のカチカチの頭で考えるとかえって思い至らなくなる。

200927_3長堀橋駅も経由するが画像は飛ばして京橋駅。他のラリーポイントは駅構内にあるのだが、ここだけコムズガーデンに設置されているので改札の外に出なければならない。ちなみに、前後半戦とも一日乗車券を購入しているので、改札の内外は影響ない。

200927_4最後のラリーポイントは南巽駅。そのままゴールに向かってもよかったのだが、昼食も兼ねて地上に出る。

内環状線(国道479号線)沿いに歩いていると、巽神社を発見。地下鉄の駅で南巽・北巽とあるぐらいだから、「巽」という地名の元となった神社だろうか。それにしても、巽とはそもそも南東という意味だから、南巽はまだいいとして、北巽って矛盾していないか、と思った。

(本記事は、だいぶ後になってからの投稿のため、相当記憶が薄れており、そんなことがあった、という記録程度の内容となっているのでご了承願います)

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大阪メトロスタンプラリー2020(前編)

200922_19月連休の最終日、大阪メトロで「もっと!まじめに ふまじめ かいけつゾロリなぞなぞ修行スタンプラリー」と銘打ってスタンプラリーをやっているとのことで、子供たちを引き連れて参戦。前後半で分かれているのだが、この日が前半の最終日。というわけでこの日の夕方タイムリミットまでに全て回りきってゴールまでたどり着かねばならない。

200922_2最初のポイントは御堂筋線江坂駅。JRで新大阪へ向かい、そこで乗り換えれば楽勝だ。ラリーポイントにはこのようななぞなぞが書いてあって、スタンプを押すだけではなく、参加用紙の回答欄を埋める。その回答欄の一文字だけ番号が振られていて、5箇所の回答からそれぞれ一文字ずつ拾ってきて並べた言葉が最終の答えとなる。

200922_3江坂駅の次はだいどう豊里駅を目指す。最短なら、梅田へ出ていったん改札を出て東梅田へ、そこから谷町線で太子橋今市へ、そして今里筋線乗り換えなのだが、梅田地下街で長距離子供を歩かせるのはつらかろうと、心斎橋で長堀鶴見緑地線乗り換え、蒲生四丁目で今里筋線乗り換えという若干遠回りなルートを選択。ところが、心斎橋乗り換えも蒲生四丁目乗り換えもそこそこ距離があり、しかも長堀鶴見緑地線の待ち時間・乗車時間が長く、ここへ来るまででだいぶ時間を使ってしまった。

200922_4このあと途中の画像は省くが、平野駅、天王寺駅、トレードセンター前駅の順で回ったものと思う。ゴールは大阪ドーム(ドーム前千代崎駅)だが、結構終了時間キワキワだった。

後編に続く)
(本記事は、だいぶ後になってからの投稿のため、相当記憶が薄れており、そんなことがあった、という記録程度の内容となっているのでご了承願います)

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舞洲グランピング

200904_19月初旬、舞洲の施設でグランピングをしよういうことになり、それも平日からの利用だと比較的リーズナブルということで、金曜日に夏休みを取って夕方からお出掛け。向かった先は、パームガーデン舞洲というトレーラーハウス主体のホテル。なお、GoToトラベル適用あり。

そもそもグランピングとは、資材から設営から全て自前でやらねばならないキャンプとの対比として、キャンプ的な宿泊設備がすでに用意され、BBQ等のキャンプ的調理設備に食材まで予め用意してもらい、要は手ぶらで行って至れり尽くせりのキャンプ生活ができるサービス、ということのようだ。今回利用するのは結構大きめのトレーラーハウス。

200904_2到着するとすぐに、食材のキットが届けられる。肉が主体のバーベキューメニュー。

200904_3部屋のすぐ外、コテージ状になった一帯に調理用炭焼きコンロがある。先日のキャンプ同様、火おこしに苦戦。何でこんなに炭って火が付かへんねん。

200904_4出来上がるまでの間、子供らは外に置かれたハンモックでじゃれる。ちなみにこの後、これと同タイプのハンモックをネット通販で買うことになる。

200904_5遅めの夕食で肉などにかぶりついていると、近くで花火が上がったのでしばし鑑賞。

泊まりはちゃんとベッドに布団が整備されていた。屋根裏にも布団敷いて寝られるスペースがあり、結構な人数が泊まれるもよう。翌朝の朝食もパンやサラダなど全てできあがった状態で届けられる。チェックアウト後は、常吉大橋の下で小サバを釣って帰った。

(本記事は、だいぶ後になってからの投稿のため、相当記憶が薄れており、そんなことがあった、という記録程度の内容となっているのでご了承願います)

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