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PC絶不調

120930_1ちょっと前ぐらいから、パソコンの調子が悪い。3回に1回ぐらいしかまともに起動せず、うまくいかないときは、途中で止まったり、スタートアップの修復が出て延々と何かのスキャンを続ける。起動できたときでも、時折各種アプリが「反応なし」という状態になって何も受け付けなくなる。

120930_2さらにはコマンドプロンプト画面で延々とディスクチェックを続けることもある。いろいろ調べて見ると、こうした症状が出るときは、HDDに不具合があることが多いので、とっととバックアップを取ってHDD交換するのが一番の対応策らしい。

それにしても、バックアップをどう取るかというのもまた厄介だ。今時のPCは数百ギガバイトが当たり前だから、DVDに焼いたとしても何十枚にもなってしまい、現実的ではない。プログラムファイルは後でなんぼでも再入手が可能なので、結局のところ本当に必要なデータというのは、メールのログや撮り溜めたデジカメ写真といったオリジナルのデータファイルのみなのだ。

というわけで、めぼしきところを外付けHDDに待避させて、HDD交換に備えることとした。2年程前に購入したY電機の保証期間にまだ含まれているので電話して聞いてみたら、持ち込み修理になるとのこと。台風が接近しているこんな天気の中では持って行けんなあ。また次の週末以降に先送り。

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茨木麦音フェスト(音楽編)

120923_9茨木麦音フェストのライブ音楽編をこちらにまとめる。2日間で11のアーティストが参加したそうだが、自分が見たのはこのうち3件のみ。ライブ映像を貼り付けておく。


1組目はヤマザキマサト氏。アフリカ民族音楽っぽいパーカッションを用いて歌う。榊原明子さんがピアノでゲスト参加。


2組目はコロボックルズ。女性2名、男性2名という珍しい構成のロックバンド。かなりコアなファンらしき観客が客席前に詰めていた。


3組目はcock-a-doodles。男多数で構成されたR&B基調のビッグバンドである。

ビールの酔いが回るにつれて、観客のノリもよくなっていったような感じであった。

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茨木麦音フェスト(ビール編)

120923_1この日は茨木市役所の近くで開催された「茨木麦音フェスト」の見物に行った。これは全国各地の地ビールを販売しつつ、ステージではライブ音楽を流すというイベントで、今年から初めて開催されるイベントとのこと。何となく雰囲気的には高槻市で秋に開催されている「食の文化祭-たかつきジャズとグルメフェア」と似たような感じである。

昨日から開催されていてこの日は2日目だが、夜中に雨が降ったせいで足下がけっこうぬかるんでいた。会場で売られているビールはすべてチケット制となっていて、1枚400円のチケットを必要な分だけ購入。フードはその都度現金で支払う形になっている。

120923_2まず最初にいただいたのは、エントリーナンバーも1番と言うことで島根県・松江の地ビール、ビアへるんから、何種類かあるうちの柿エール「アマテラス」をいただく。フルーツビールということになるが、甘さはなく、すっきりとした飲み口。

120923_32杯目は明石ビールから「明石海岸ビール」をいただく。これもピルスナーでスタンダードなビールだ。濾過しているので濁りはない。

120923_43杯目は沖縄・ヘリオス酒造の「ゴーヤドライ」をいただく。ゴーヤの苦みも生かしているそうだが、ゴーヤとは全然分からなかった。普通にうまいビールである。

120923_54杯目は静岡県・沼津のベアードブルーイングから「ブラウンエール」をいただく。黒ビールまでは行かないが香ばしい。

120923_65杯目は鳥取県の大山Gビールから「大山ゴールド」をいただく。これまた薫り高いビールで、地ビールらしく酵母の濁りが見られた。

120923_7最初チケットは5枚買ったのだが、もうちょっと飲みたくなって、さらにはグラスがやや小さめなのもあって延長戦に突入。6杯目は長野県・南信州ビールのオクトーバーフェストという季節限定のビールをいただく。色濃い目のブラウンビールだった。

120923_8最後の7杯目は富山県・城端麦酒(じょうはなビール)の「俺の黒」をいただく。黒ビールというには思ったほど黒くはなかったが、さすが味はしっかりしていた。というかもう酔っぱらってよくわからん状態であるが。会場でのライブ音楽は別項にて。

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ヤモリとの遭遇

120917_1うちの部屋の壁に、見慣れぬ生命体を発見。おお、これはヤモリではないか。なかなかかわいい面構えだし、縁起が良いといわれているので、このまま住んでいただいても大歓迎だったのだが、相方が一緒に暮らすのはどうしても嫌ということで、穏便にお外に退去していただいた。それにしても、捕まえようとした途端の走りの速さには驚愕。どうやって垂直の壁をあんなに速く走れるのだろう。

120917_2それで、このような闖入者が現れる原因には思い当たる節がある。どうも、最近うちでのゴキブリの目撃回数が増えているのだ。それも生まれたばかりごくミニサイズのゴキブリを見かけると言うことは、どこかで繁殖しているおそれもある。

というわけで、ちょっと前から置き始めたごきぶりホイホイに加え、効果ありとの評判を聞いてコンバットも投下して集中駆除を開始。低層階の家屋の場合、家そのものにいなくても外からの侵入もあるということでベランダにも敷設した。さて効果は現れるか。

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京都観光下見ツアー

120916_1この日は、今度相方の海外の取引先が日本を訪れ、その際に京都での観光をするので、その際の接待の下見をすべく各地を回るということで、そのお供を務めた。リクエスト先は清水寺、金閣寺、銀閣寺とのことで、何ともベタなポイントばかりなのだが、やはり海外から来たら一度は見てみたいと言うことなのだろう。

まずは清水寺に向かうが、阪急河原町駅からバスでちょっとの距離でも渋滞でかなりの時間がかかる。京都観光は車を使うなと強く思っているのだが、偉いさんを公共交通機関に乗せたり歩かせたりするわけにはいかないということで、車で行って、駐車場はどこにあって、ということを確認していかないといけない。なかなか大変である。門前ギリギリまで行くが、下見なので有料となる手前で引き返す。

120916_2次に銀閣寺に向かうと、ここも観光客でいっぱい。ペットボトル入りの抹茶のドリンクがうまかった。

本番の移動は車を使うそうだが、この日は市バスの一日乗車券をフル活用。500円で5回ぐらい乗ったので十分元は取れた。また、いわゆる洛バスという系統はこうしたメジャー観光地を回るのに適した設定となっているのだなあと実感。金閣寺、ついでに龍安寺もリサーチ済。

それにしても、中国人観光客の多いのが目に付いた。メジャー観光地を訪れる客の3分の1ぐらいは中国人ではないかという勢いである。最近の日中外交関係は微妙な局面を迎えているが、どこ吹く風という感じであった。中国にいる邦人が危険な目に遭ったという報道がある一方、日本を観光する中国人が危害を受けたという報道は聞かない。この辺は民度の差なのか、はたまた報道の偏向によるものか。

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SIRIUS

120915_11たかつきバル、オーラスの5軒目は、阪急とJRを結ぶメインルートの一角、元禄寿司の上の2階にあるバー「SIRIUS」(シリウス)を訪れた。19時から開始とあったので、かなり時間遅めの店だが、19時ちょっと前ぐらいに行ったらガラガラ。実は店はもっと早くから空けていたのだが、本部がミスったか19時開店と案内マップに書かれてしまったので、ほとんど客が来ていなかったのだとか。

店内は大きな木のカウンターとテーブル席がいくつか。ここはフードはドライフルーツだけとシンプルだが、酒のグレードで勝負している。シャンパンカクテルにオリジナルカクテル、ウイスキーは山崎と白州が選べる。というわけで山崎のハイボールをいただいた。そんな上等なウイスキーを薄めるなんてもったいないといわれそうだが、いいウイスキーはハイボールにしてもうまいのだ。

この店は通常の営業メニューなら200種類以上の酒があるそうだ。遅くまでやっているので、あちこちハシゴして最後に濃い酒を飲みたいという時向けの店だろう。

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サン・セバスチャン

120915_09たかつきバルも大詰めの4軒目、バルらしく本格的バールに行こうと思い、駅の北西、普段はあまり通らないようなややメインからはそれたブロックにあるバール「サン・セバスチャン」を訪れた。ビルの地下一階だが既にかなりの行列ができている。ここは覚悟を決めて並ぶことにした。

しかし立ち呑みと違って回転は遅く、なかなか列が前に進まない。外で待っている間に恰好の蚊の餌食になってしまった。既にだいぶ酔っぱらっているから、なおのことである。ようやく店内に入り、そこでもまたちょっと待って案内されたのは立ち呑みのカウンター。テーブル席もあるのだがカウンターもフル活用しているようだ。

120915_10ドリンクは赤のグラスワインを頼み、出てきたフードは鴨ロースの燻製、ローストポークと若鶏のトマト煮込みの3種盛り合わせ。赤ワインによく合う逸品である。今回は片鱗しか味わえなかったが、メインの料理がいかほどか気になるところ。

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立呑み だいすけ

120915_05たかつきバルもようやく宵の時間となってきた。3軒目に訪れたのは、阪急の南側の線路沿いの道にある立呑み「だいすけ」。店の外まで並んでいたのですぐに目に付いた。並んではいたが、立ち呑みということもあり回転が早く、程なく内へ入れた。

120915_06店内は立ち席カウンターが10名ほどで一杯となる小さな造り。ドリンクは生ビール、フードはサバのきずしとカツオとサンマのお造り三種盛り。隣にいた常連客らしき人の話を聞いていると、ここの店主が仕入れの専門なので魚がいいのだとか。特にサンマの刺身が脂がのっていて秀逸だった。日本酒もいろいろ置いているようで、冷酒にすればよかったと後で思う。

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すろまい

120915_03たかつきバル2軒目は今度も駅北でJR寄りのところにあるカンボジア料理店「すろまい」を訪れた。雑居ビルの4階にあるので、1階入り口の看板を見逃すと見つけにくい。幸い店員のお嬢さんが路上で案内していて無事たどり着いた。

店の玄関には石仏がいて早くもアジアンムード満載である。タイ料理店はそこそこ見かけるが、カンボジア料理店というのはかなり珍しいらしい。店内はテーブル席とカウンターで2、30人ほどの広さ。以前はグリーンプラザ内にあったのがここに移ったとのこと。いずれにせよ初訪問。

120915_04フードは豚バラとタケノコの角煮、野菜の和え物とトムヤムスープ。さぞや辛いのかと思ったがそうでもなかった。日本人の口にも合う味となっている。ドリンクはカンボジアビール。暑い国だけあって軽い仕上がりにしているのだとか。

店長はこの日カンボジアに行っていて不在だそうだ。ここは普段も昼にも営業していてランチを提供しているとのこと。ちなみに「すろまい」とはカンボジア語で夢という意味だそうだ。

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天地明察

120905_12たかつきバルだけでは時間を持て余すので、夕方まで映画を見ることにした。ちょうどこの日からロードショーとなった「天地明察」を高槻アレックスシネマで鑑賞。いつも10名足らずと心配な客入りだったが、今回はさすがにそこそこ席が埋まって賑やかな映写室である。

舞台は江戸時代初期。太平の世になったものの、それまで800年ほど使い続けられた宣明暦が、積もり積もって実際の天体運行とは1、2日ほどのずれを生じてきており、ごくわずかだが知る人は気がかりとなっている状況であった。ここに会津藩で将軍に碁を教えることが使命とされた家系に生まれた安井算哲(後の渋川春海)という男がいたが、決まり切った碁には飽き飽きし、趣味の天体観測や算術に没頭していた。そんな算哲を見た会津藩主は、彼に暦を正すための任務を命じた。しかし、暦とは古来から朝廷の専門とされている仕事。そんな大変な改革が出来るのか。これは元天文部としては外せないネタだ。

(以下ネタバレ注意)

続きを読む "天地明察"

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Bar ISLAY

120915_02たかつきバルの1軒目は、阪急高槻市駅北側にある「Bar ISLAY」(バー アイラ)を訪れた。ビルの2階にある。もちろん初めて訪れる店である。12時ちょうどからスタートということで、ほぼ最初の客となった。店内に入ると実にうまそうなカレーの香り。バーなのだが、カレーにもこだわっていて、普段の営業でも提供されているとのこと。オープンしたのは比較的最近らしい。カレーと言ってもグリーンカレーとのことで、クリーム色に少しだけ緑がかった色のルーである。このカレーが実にうまい。一発目から当たりを引いたようだ。

というわけで今回いただいたのは、豚肉とタケノコのグリーンカレー(バル限定メニュー)、ドリンクはモヒート。普段は夕方からの営業である。

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たかつきバル

120915_01今日は、阪急高槻市周辺で開催される「たかつきバル」なるイベントを訪れた。「バル」というのはスペイン語で、英語ならバー、イタリア語ならバールということで、直訳すれば居酒屋ということになるが、単に飲み屋ということではなく、街の社交場という意味合いもあるそうだ。

それで、「バル」というイベントになるとさらにちょっと意味合い違って、参加する店がバル用のメニューを用意していて、参加希望者はバル用のチケットを購入してめいめいの店をハシゴして回る、ということをするとのこと。ここ高槻では今回で2回目の開催だが、他にも各地でバルをやっているのだそうだ。

前売り券は5枚綴りで3000円だが、早々と売り切れてしまい入手できず、若干高くなるが3500円の当日券をゲットすべく並ぶ。12時からの販売開始だが、40分前でも既に行列ができていた。無事購入に成功し、いざ、たかつきバル開始。以降、後々の整理も考えて店ごとに別の記事とする。

120915_083軒目を終えて再び阪急高槻市駅前に戻ると、本部で振る舞い酒がなされていた。18時からは富田の銘酒、清鶴と國乃長が振る舞われた。1回で1杯しかもらえないので、もう一度並んで2種類ともゲット。さらに酔いを深めていく。

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チヌざんまい

120909_1今日は某所から釣ってきたチヌ(クロダイ)をいただいた。30cmは優に超える大物である。早速晩御飯にいただくことにしたが、自力で捌かねばならない。ネットで調べて見よう見まねでやってみるが、うまくいかない。なまくら万能包丁の切れ味のなさのせいもあるが、圧倒的に腕が悪い。相方に任せておけばいいものを、ネットにはこう書いてあった、と手出しして余計に酷い状況で三枚におろした。

120909_2最終的には刺身とあらのすまし汁でいただく。三枚おろしが下手すぎて、真ん中の部分が太すぎて、やたら身の多いあらになってしまった。刺身の方も皮を取り忘れたのがご愛敬。まあそれでもお味は大変おいしゅうございました。

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おめでとう!!銅メダル!

0003625m以前の記事でも紹介したたロンドンパラリンピック出場のブラインドランナーW氏が、日本時間本日未明に行われた陸上5000m(T11)で、15分55秒の日本新記録・アジア新記録で銅メダルを獲得した。

やった!すごいぞ!おめでとう!!


Youtubeにも動画が掲載されている。(2時間半の動画のうち10:17あたりから)
翌日はマラソンに出場予定。こちらも応援よろしく。

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ビール蔵開き

120908_1近所の寿酒造で開催されるビール蔵開きを訪れた。2月の蔵開きは以前も訪れたことがあるが、9月の参加は初めてだ。この日もたくさんの人だかりだ。10時から15までの開催で、12時過ぎに訪れたが、生ビールサーバーの周りには長い行列ができている。

120908_2何度も並ぶのも面倒なので、一気に2杯注文。貴醸ゴールドと蔵アンバーの2種類。貴醸ゴールドは最近のコンテストで金賞を受けた逸品だそうで、飲んでみてびっくりするのはフルーティーな香りとほんのり甘いこと。後で調べて見ると醸造の際に麦の他に米も用いるので、日本酒的要素が入るためのようだ。一方アンバーは茶色い色をしており、黒ビールまでは行かないが香ばしい感じがする。


会場ではバンドの生演奏もあって盛り上がる。バンジョーがメインでアメリカ開拓時代のカントリーっぽい感じだ。(埋め込み表示されない場合の動画はこちら

120908_5敷地内にあるビール工場も見学。さすがに地ビールだけあって、以前見学したサントリーのビール工場と比べると規模は小さい。ただ、小さいだけにいろいろな工夫ができるところが地ビールの醍醐味だ。

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障害者駅伝大会@長居

120902_1長居わーわーず主催の障がい者駅伝大会@長居に伴走者として参加した。そもそも、全国視覚障害者駅伝大会が2007年まで滋賀県の野洲で行われてきたのが、神戸での開催に引き継がれ、その後は静岡県の掛川で開催されており、今年も掛川でも開催されるのだが、翌年以降この大阪・長居での開催に移ることも念頭に入れたテスト開催という意味合いが強い大会である。

そうしたテスト状況にもかかわらず、いきなり長居の第一競技場での開催となった。どうやら第一競技場の方が利用料金が高いためにかえって空いていることが多いという実情のようだ。視覚障害者13チーム、知的障害者2チームの15チームが集結。関東、名古屋、福井、和歌山、滋賀と各地からも参加があった。自分は以前から縁のある関東のチームY氏の伴走を久々に拝命した。

120902_2駅伝は全部で4区間、1区6.4km、2区3.4km、3区3.4km、4区6.8kmの合計20kmを争う。Y氏の伴走は3区。レース経過は、序盤1区でわーわーず選抜チームにリードを許すも、2区で逆転してトップに立った。しかし、ここで我が3区のリレーの際に大チョンボをしてしまった。バックストレートでアップしていたら、思いのほか2区の友軍が早く帰ってきてしまい、慌てて後ろから追いかけてリレーするという大失態。20秒近くロスしてしまった。その後、長居の外周で2位だったわーわーず選抜N氏に追い抜かれ、だいぶ差を開けられて2位でアンカーへ。アンカー勝負でもさらに差を開けられてしまい結局2位でのゴール。優勝を飾ることはできなかった。自分も走力が落ちたが、Y氏をはじめチームYのかつての主力メンバーが歳を重ねると共に走力が落ちてきていることが敗着。

まあ結果はさておき、大会後は長居公園で青空宴会。さて来年はこれが制式の全国大会へ変貌しているかどうか。

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