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TVキタ――――(゜∀゜)―――――

100429_2先月注文していた42インチの液晶テレビが、ようやく届いた。配送員が組み立てまでやってくれたので楽チンである。

しかし、それにしても、デカすぎる。先に購入していたパソコンの18インチディスプレイが、子供どころか孫ぐらいに小さく見えてしまう。遅い時間の到着だったので、ナイター中継見てみたらパブリックビューイング並みの迫力で見られる。地デジだからデカくてもくっきり。


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無停電装置

100429_1パソコンをノートからデスクトップに変えたのはいいが、一つ気になるのが停電時の対応。いまどきめったに停電など起きないのだが、万一データが飛んでしまったら困る。ということで、以前から一度UPS(無停電装置)なるものをつけてみたかったので、この際購入してみた。

UPSって結構値が張るものだ。家庭向けの一番手頃そうなヤツを選んでみた。ユタカ電機製作所のUPSmini500という品物。ネットで一番安いところで1万数千円ほど。7年間と、この手の製品にしてはかなりの長期間バッテリー寿命だとか。逆に言うと、UPSのバッテリーはある程度したら交換しないといかんのね。

保険と一緒で、くれぐれも活躍することがないことを祈ろう。

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伊丹マラニック

100424_1伊丹マラニックに一昨年ぶりぐらいで参加。JR猪名寺駅に集合して、「つかしん湯の華廊」に荷物を置いてからスタート。まず向かった先は、2005年のちょうど同じ季節に、JR尼崎駅付近で起きた福知山線脱線事故の現場付近。翌日ぐらいに慰霊式典が行われるのか、白い幕が張られていた。参加メンバー一同黙祷を捧げる。

この事故については、以前にも記事を書いたかもしれないが、運転手が下手でブレーキ操作が遅れた、という主原因だけが問題ではないのはもちろん、当時のJR西日本幹部が現地の危険性を認識していながらATSを設置していなかったことで起訴されたとニュースで取りざたされているのだが、もうひとつ別の観点が気になっている。事故直前の停車駅となった宝塚駅で、運転手がオーバーランして非常ブレーキをかけていることである。この際の遅れを取り戻そうとして飛ばし過ぎブレーキも遅れたと説明されているが、そもそも事故車両のブレーキに異常があったのではあるまいか。運転手は、いつもの感覚でブレーキをかけたにもかかわらず、効きが悪かったため宝塚駅でオーバーランしそうになり、あわててEBに入れたのではないか。もしそうであれば、たとえATSが設置されブレーキが自動で作動していても、効きが悪ければ事故を防げなかったかもしれない。このことを検証するマスコミが全然見当たらないのが残念だ。

100424_2その後は北のほうへ針路をとり、昆陽池あたりを回る。思った以上に寒くて、公園での昼食予定を変更して建物内で大休止。後半は伊丹空港へ。離陸地点、伊丹スカイパーク、着陸地点をそれぞれ回る。伊丹空港を離陸するときに右側に見える「itami」の文字を間近で見るとこうなる。

100424_3ゴール地点は最初のつかしん湯の華廊。ここは以前にも訪問済みで★4つを献上している。やはり露天風呂の奥にある源泉壺湯が秀逸である。

お風呂の後はつかしんのショッピングセンター内にあるイタリアンレストランでバイキング。食べ飲み放題でお値段2480円とかなりリーゾナブル。ただし料理のほとんどはパスタ・ピザで、あとは別テーブルの大皿料理を食べに行くスタイル。


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ひかり電話開通

100423久しく固定電話など持たない暮らしが続いていたのだが、さすがに新都にはOAB~J番号の電話も1本ぐらいあってもよかろう、ということで、ひかり電話を導入することとした。そもそも電話加入権を持っていないので、こちらのほうが安上がりなのだ。

以前東京でADSLを引いたときはえらく時間がかかったのだが、今回webでひかり電話の追加注文をするとおそろしいほど早い日数でNTTから連絡があり、機器を送るので設定しておいてくれと言われた。電話機のほうも量販電器店(今回はY電機にあらず)で最低限の機能の安物を買っておいた。

NTTから届いた荷物は、箱の大きさの割にはあっけないほど小さいVOIPルータである。CTSからLAN線をつないで、そこから電話線が出て電話機につながることになる。

本日がその回線開通日だったのだが、朝に設定した機器はどうもつながっていないみたい。日中にNTTから携帯に電話があって、まだ開通が確認できないので再度設定してくれと。わかってるっちゅうねん。

さて、帰宅してから、VDSLルータ、CTSの電源をいったん落として入れなおすと、無事VOIPルータに緑のランプが点灯。自分の携帯に電話してみて開通を確認。もちろん逆に掛けてもちゃんと着信した。もっと苦労せなあかんと思ったのだが、案外あっけなく開通した。

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アルミホイルで水垢取り

うちの浴室に鏡が設置されているのだが、乾燥しているときは白っぽく霞がかったようになっている。黄砂が来たときの車のフロントガラスみたい、とでも表現したらいいのだろうか。洗剤で洗って泡が垂れてくる束の間はきれいに映るのだが、水で流してしまうとまた元の状態に戻る。どうもこれは水垢がこびりついた状態らしい。

うまいこと水垢を取る方法はないものか、ネットで調べてみた。車のクリーニング用のコンパウンドを使うとか、酢をかけてラップしておくなどいろいろ出てきたが、けっこう手間で面倒そう。専門業者が使う水垢取り洗剤もあるようだがかなりの値段だ。すると、さまざまなページの中に「アルミホイルを使う」という記述を見つけた。アルミホイルのピカピカしている側を、少し濡らした鏡面に当ててこするのだそうだ。まさかこんな方法で取れるはずがないと思ったのだが、何せ安上がりだし、ダメもとで試してみた。

最初は何も変化がないのだが、しばらくこすり続けていると、キュッキュッと音が出るようになってくる。さらに続けると、何だか雰囲気が変わってきた。それまでは、鏡面に水をかけても弾かれてしまってまだら模様の水滴になっていたのが、滑らかな薄い水の膜が均一に張ったような状態になってきたのだ。気がつくと黒ずんだ水が鏡の下のほうに流れ出ている。これは明らかに何かが変わった。水で流してみると、洗剤の泡が垂れたときのきれいな鏡面の状態がそのまま持続しているのだ。これは驚いた。

この現象の科学的説明は見当たらなかったのだが、おそらく水垢の成分が鏡の表面に結び付くよりも、アルミ箔をこすった時に生じている「何か」の方に結び付きやすくなるので、結果として水垢が鏡からはがれる、ということなのだろう。同じような状況にあるお方は、是非実証実験を。

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次は福知山

100420_1夜半に降っていた雨は朝方少し止み加減だったので、ちょっと散歩に出掛けた。宿の窓からも見えていたので、向かった先は福知山城。福知山は基本的に盆地で平らなのだが、城の辺りだけこんもりとした山のようになっている。そこそこ急な坂道を登ったところで城とご対面。隠れシリーズ「城」、第何弾かはカウントしてないが、これで福知山城も攻略。

福知山城といえば明智光秀。そもそもこの城の名を命名したのも光秀本人らしい。明智光秀といえば、歴史的には織田信長を謀反で討った「逆賊」というマイナスイメージが強いが、この福知山辺りを治めていたときは大変優秀な行政官として善政を敷き、地元からは慕われているのだ。むしろ光秀は戦国の乱世よりも、平定後の治世でより高い能力を発揮できただろうに、惜しいことをしたものである。

100420_2昼飯は福知山駅の王将だったが、この店はなぜか注文してから料理が出てくるまでが遅い。以前福知山マラソンで来たときも同じだったような気がする。あやうく午後から遅刻するところだった。と言いながら帰りがけに駅前に置いてあったSLを撮っているのだが。駅南側の広場にC11が鎮座していた。

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またまた丹後方面出張

100419_1もう幾度めかの丹後方面出張。ただし今までは二条駅まで歩いて電車に乗っていたのが、今や高槻市内からの乗車と変わっている。

特急はしだて号が、福知山駅での北近畿号との待ち合わせのため、9分遅れてきた同列車の玉突きを喰らって6分遅れに。本来なら天橋立でタンゴディスカバリーに乗り換えるはずが、接続しなくなり、代わりに手前の宮津で乗り換えて何とか事なきを得た。

今日の目的地・峰山で降りたが、乗車時間は3時間弱ぐらいと、ずいぶん時間がかかるものだ。新幹線で東京行くのと対して変わらんではないか。

100419_2実質仕事ができるのは午後半日のみ。明日も引き続き出張なので、その日のうちに次の目的地福知山へ移動。今度はKTRのローカル車両だったが、どえらい派手なペイントが施してある。それぞれ丹後地域の名物・名産が描かれているようだ。

福知山市内で夕食に出掛けたが、駅前はきれいに整備されつつあるものの、街中を歩いている人影が全くと言っていいほど見あたらない。あまりの寂れように驚きである。

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ラーメン四天王 阪急高槻市駅前店

100418_1まだいろいろと買い足すものがあって、走って市内の家具量販店へ向かう。住むためというよりも宴会のための要素が大きいが。他にリサイクルショップも回るが目当てのモノは見あたらず。

昼を回ったので昼飯に、またラーメン屋に寄ってしまった。「ラーメン四天王」阪急高槻市駅前店である。これは外食企業グループの一つのようであり、それもフランチャイズらしい。店内はテーブル席とカウンター席。セットで頼むとスープの種類が複数選べるようだが、一番おすすめという塩とんこつを選択した。

100418_2出てきたラーメンは白く濁ったスープ。大分類ではこってり系になっているが、それほどのコテコテさはなく、まろやかな感じである。麺は黄色くでわずかにちぢれた標準のもの。あまり特色はなし。他にメンマとチャーシューがある。チャーシューは柔らかいタイプだが、これもまあ普通。

セットの餃子は1人前だと5個である。これもまぁいかにもセントラルクッキングでやってますという感じであった。

おやじセット(ラーメン、生ビール、餃子) 1000円

昼間から飲んでしまったよ。

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Windows7引越に大苦戦

先日届いた新しいパソコンに、従来のノートパソコン環境を少しずつ移していくつもりだったが、想定以上に手こずっている。まずメールは、さすがに電信八号をいつまでも引っ張るのはまずかろうと思い、ThunderBirdに乗り換えようとしたのだが、メールアカウントのパスワードを忘れてしまってどうしても思い出せない。やむを得ず以前から使っている電信八号のフォルダをそっくり移動。iniファイルに暗号化されたパスワードは記憶されているので、とりあえずメールを落とすことはできるのだが、今後もずっとこの状態では厳しい。

さらには、従来のパソコンに入れていた音楽ファイルをいろいろ編集しようと思ったのだが、まずwmaファイルはライセンスがないとかうんたらかんたら抜かしてきて、メディアプレーヤーで再生できない。また、wavファイルを編集しようと思ったら、サウンドレコーダーが以前とは似ても似つかぬ姿になっており、マイクからの録音しかできないアプリになってしまっているのだ。せっかくの高スペックと十分な容量のHDDで快適に作業できると期待していたのだが、すっかりあてが外れてしまった。

これでは最終目的のビデオ編集まではとても行きつきそうにない。ちなみに動画編集についても、XPに入っていたムービーメーカーは多少なりとも使い物になったそうだが、最近のパソコンにWindows標準で入っている動画作成アプリでは高度な編集はできないド素人仕様になり下がっているのだとか。…まったくもって、しばいたろかpout

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らーめん越後屋 高槻店

100411_1高槻の西武に寄る用事があったので、そのついでに昼ご飯をラーメンにした。昔はなかったと思うのだが、西武高槻のはす向かいにあるらーめん越後屋 高槻店を訪れた。高槻店ということはチェーン店のようで、大阪の天満に本店があるようだ。

店内はカウンターばかり10席あるかないか程度でごく狭い。その狭い中を揃いのTシャツを着た店員が3名。先客は2人いた。

100411_2しょうゆ・とんこつ・魚介系の3パターンあるようだが、とりあえずメニュー筆頭にあるしょうゆを選択。出てきたラーメンは標準的なしょうゆラーメンに背脂が乗っている。濃厚旨くちしょうゆと銘打っているようだが、確かに脂気を強めにしているので、言われてみればそんなもんかなという感じである。麺は太さ標準の黄色いストレート麺。デフォルトでもふつうかやや堅めなのはよい。麺がかなり熱々である。他にはメンマ、チャーシューがあるがチャーシューは凡庸。

ランチタイムなど一定の時間帯は通常440円の丼が220円ということでついでに頼んでみた。5種類ほどあるうちのチャーシュー丼を選んだのだが、さっきの凡庸なチャーシューが乗っているのなら他のにしてもよかったか。

旨こく醤油ラーメン 650円
特製チャー丼 220円(セット価格)

先客が食べていたが、ほかにつけ麺もやっているようだ。

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新しいマグロ

100410先日Y電機で購入したパソコンが今日ようやく届いて早速セットアップ。ディスプレイ一体型だから本体部分はほんとにノートパソコンと変わらないぐらいの大きさである。

買った時はあまり意識していなかったのだが、このパソコンも地デジ対応なので、月末にテレビが届くのを待たずして地デジ化完了となってしまった。

ネットにもつないで、新しいパソコンから記事を書きこんでいるが、OSがWindows7に変わっている、ブラウザがインターネットエクスプローラーしかない、日本語入力がMS-IMEになっているなど、微妙に違っていて使いづらさがストレスとなる。早いことカスタマイズせねば。

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ニューフェイス登場

この日は職場の歓送迎会。うちの職場にも新規採用職員が1名配属となった。法科大学院卒で1982年生まれだとか。若いねえ。やっぱり若けりゃいいってもんだね。

そういえば今年は正職員の新規採用がかなり増えた。これまでだいぶ長いこと採用数を大幅削減して、臨時職員などの非正規職員を注ぎ込んできていたのだが、さすがに団塊世代が大量に定年退職となっているのと、昨今の雇用問題のささやかな罪滅ぼしのつもりか、正職員採用増につながっているようだ。

ただ、こうした脈動的な採用数の増減は将来禍根を残すのだが。現に久しく新規採用を絞ってきたため、職場内でも二等兵がほとんどいなくて、一等兵、上等兵の方がうじゃうじゃという状態になってしまった。で、その数少ない二等兵は厳しい競争を勝ち抜いて入ってきたわけだから、やたら優秀だったりする。

普段は一次会で帰ってしまうのだが、珍しく二次会行ったら帰りは終電ギリギリとなりダッシュ。さらに降りる駅を乗り過ごして、反対側の電車を待っていたら、それも終電だった。かろうじて定期のみで帰宅。

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京都御所 春の一般公開

100408_1京都御所の内部は、普段は事前予約しないと見学できないのだが、毎年春と秋の一定期間は予約なしで見ることができる。この日はもったいないような好天だったので、昼休みのわずかな時間を利用して訪れてみた。

暖かい春の日差しに誘われて、御苑の中だけでもたくさんの人がいた。観光バスで大挙して押し掛ける観光客もいた。

100408_2何ヶ所か見所はあるが、桜のあるところに絞ってご紹介。これは紫宸殿。一番大きな建物だろう。建物向かって右側には左近の桜、左側には右近の橘があるが、左近の桜が満開をやや過ぎたあたりであった。

100408_3庭も趣があってよい。別の種類の桜が咲いている。今年の春は花見に行ってないので、これで花見の代わりとしておこう。一般公開は4/11まで。

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ラーメン熊きち

100404_1千里丘近くにあるスーパーまでわざわざ自転車で買い物に行った帰り、産業道路沿いの千里丘からやや茨木に向かったところにあるラーメン屋が目に付いたので昼食をいただくことにした。黒地に黄色の文字でラーメン熊きちと大書きされている。TV番組で取り上げられたと示す掲示がされている。店内はカウンター席とテーブル席。1時半と遅めの時間にもかかかわらず席はほぼ埋まっている。スープはしょうゆ・みそ・しおと選べるがしょうゆを選択。

100404_2出てきたラーメンのスープは、しょうゆという割にはオレンジ色に近い感じ。比較的あっさり目の鶏ガラ・とんこつダシというところだろうか。麺は太めで白色のストレート。かなりコシの強い麺である。他にはモヤシ、ニンニクチップなど。チャーシューはかなりレベルが高い。柔らかくて脂がとろける。

チャーシュー麺 750円

TV番組で賞を取ったのはみそチャンポンだそうで、そちらにしてもよかったかも。後からも続々客が入ってきて結構はやっているようだ。

それにしても、買い物ではN社羽毛布団3点セットが2万5千円、T社の鍋フライパン5点セットが1万円とずいぶんと価格破壊が進んでいる。別の店ではメガネも新調したのだが8千円で出来てしまうのだから驚きだ。こんなんで利益出せているのか、逆に心配である。

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ごほうこく

以前から、職場でもマラソンをやっていることをカミングアウトしてきたところだが、どうもそれが上層部の耳に入ったらしく、それならばその趣味を仕事に生かせ、という趣旨なのだろうか、この度4月1日付の人事異動で、京都マラソン実行委員会事務局へ出向派遣されることになった。

京都マラソンは来年2011年に開催される予定とはなっているが、まだコースも決まっていないわ、この不景気・財政難の中どうやってスポンサーを集めるのか、課題は山積だが、せめてランナーにとってありがたい大会となるよう少しでも貢献できればと願っている。しかし、これで自分自身が出場することはまず不可能となってしまったのが残念である。


(後日追記)
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ただ今入った情報によると、京都マラソン実行委員会事務局への異動は誤報であることが判明した。というか、そもそも記事のタイトルが「誤報こく」と書かれているので何ら間違いではない、というのが筆者の苦しい言い訳である。
以上、何とも面白みに欠ける今回のエイプリルフールネタであった。

(追伸)ずっとずっと昔から、○○しますっsign03というネタを使いたいと思っていたのだが、絶好のタイミングを得られないまま、とうとうネタに出来なくなってしまったのが返す返すも残念である。

(さらに後日追記)
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どうもこの記事をエイプリルフールと気づかず、シャレにならない事態になりかけたケースもあるようなので、改めて念押ししておくが、この記事は全て「ウソ」である。その話を「続きを読む」に放りこんでおくと、読まれない恐れもあるので、最初の本文に全て表示されるように修正。

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