« 都落ち | トップページ | 新都造営手続 »

新都造営

100322昨日荷物を放っぽったままだった新居の整理を朝から始める。午前中にガスが開通し、ネット回線も開通。以前東京に転居した際はネットだけが開通まで日数を要して不便だったのだが、どうやらNTT西日本(あるいは東日本)の中だけでの移転はそれほど時間がかからないようである。

ライフラインのほかに、今朝の時点ではうずたかく積まれていた段ボール箱の山が急ピッチで解体されていき、夕方頃にはけっこう人が住めるまともな環境に整ってきた。ここはかなり広めのリビングがあるのが特徴なので、機会があればぜひ宴会を開いてみたいものだ。というかそれが目当てでここを選んだという要素も大きいのだが。最速では安威川駅伝の打ち上げ開催も検討中。

さて、平安京から遷都してきたこの新都、何と名づけようか。難波宮(なにわのみや)、信楽宮(しがらきのみや)などの命名例に倣えば、三嶋宮(みしまのみや)というところか。

|

« 都落ち | トップページ | 新都造営手続 »

コメント

随分広そうなリビングですねぇ。
某R邸みたいに30畳くらい有るんでしょうか(^^)
安威川参加者全員座っても有り余りそう(笑)
高槻に三嶋って地名有るんですか?


投稿: AKA | 2010/03/24 10:18

コメントありがとうございます。
某R邸はまだ行ったことないのでわかりませんが、さすがに30畳はないです。ただ、以前は2部屋分あったスペースをリフォームして1部屋にしているので、14畳ぐらいあるそうです。

三嶋というのは昔のこの辺一帯の総称で、今では三島郡島本町にしかその名が残っていませんが、かつてはこの辺り全部が三島郡だったそうです。

投稿: くりりん | 2010/03/25 00:07

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/8853/47882817

この記事へのトラックバック一覧です: 新都造営:

« 都落ち | トップページ | 新都造営手続 »