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宮津・舞鶴再び

100215_1幾度めかの丹後方面出張。天気が悪くテンションはいまいち盛り上がらない。はしだて1号の自由席は園部あたりからガラガラだったが、福知山に並行して停まる特急・北近畿からの乗り換え客が一気に押し寄せてきて満席となった。まあ、天橋立方面へ観光客が多数訪れてもらえるのはありがたいことである。

100215_2宮津に着いて昼ご飯は富田屋で、と思ったら月曜は定休日なんだと。残念。仕方なく近くにあったうどん屋に入る。手打ち宮津うどん・どんどんや、というベタなネーミングである。メニューに野菜たっぷりと書かれていたのに惹かれて単湯(たんたん)うどんを注文。奇しくも二日連続でタンタンと名の付く麺を食す。確かに野菜多め、バターで炒めた味付けが特徴。840円。

宮津での仕事を終えて、翌日の任地である舞鶴へ今日のうちに移動。北近畿タンゴ鉄道と舞鶴線を乗り継ぐ。それにしても東舞鶴駅から宿までの途中にある商店街は人通りも開いている店も少ない。

明日は雪混じりの予報だとか。やはり日本海側の冬の天気はこんな感じなんやねえ。

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