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宝屋 壬生店 【京都ラーメン紀行】

090317_1だいぶ暖かくなってきたが、それでも夜寒にはラーメン。といわけで今度は後院通り六角あたりの「宝屋」を訪れる。ここはチェーン店のようで、本店は先斗町にあり、ここは壬生店とのこと。

中はカウンターとテーブル席がいくつか。客対応のおねーさんがやたら元気で愛想がいい。

090317_2ラーメンとチャー丼のセットを注文。スープは豚骨しょうゆにうっすら背脂と、いわゆる京都ラーメンのスタイル。麺は細めのストレート。他の具はネギにメンマ、薄切りチャーシュー1枚とごくシンプル。スープの味も無難にまとめている感じだ。小壺に入った辛子味噌を入れたら辛くなりすぎてしまった。

Bセット 830円
(ラーメン単品は600円、チャーシュー丼は300円)

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