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タンデム妙見

ロンドンパラリンピック出場ランナー養成計画の第一歩として、N氏を箕面・妙見山往復コースにご案内。何度か一部区間を交代々々で伴走したことはあるのだが、全区間を完全ガイドというのは初めての試み。N氏も2002年の大忘年会(懐かしいconfident)で走って以来のこのコースとのこと。

自分も妙見山はもっぱら高槻から直行のことが多くなったので、箕面発着は久しぶりだ。まずは箕面大滝に寄ってみる。前日の大雨の影響で、いつもに比べてジャンジャンバリバリ大サービス中だった。

その他伴走してみての指摘事項は、トンネル回避の遊歩道部分が狭くてしかも両脇に雑草が生い茂っているので、とてもじゃないが二人並んでは走れないということ。加えてその遊歩道にサル多発ということ。というわけで復路では遊歩道をやめてあえてトンネル部分を走行。車の通行量が少なかったので、こちらの方がずいぶんとスムーズに走れた。

ネットの走行時間は3時間50分ほど。フルのタイム+30分が目安という法則はここでもだいたいあてはまっているようだ。

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