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鬼怒川路鉄道編

485系日光スペーシアに乗ってみたいという不純な動機が発端の鬼怒川行きだったが、行きのスペーシアは満席だったのと、時間的にももっと早く出る必要があったので、直通特急でも485系で運用されている「日光」に乗った。

ペイントは東武線に合わせているが、内装はJRの昔からある特急と同じだ。それにしても、特急料金取るのにフラットがカタカタ鳴るのは勘弁して欲しい。ちゃんと整備してもらいたい。

快速下今市で接続の列車に乗り換え。8両編成でやってきたが、前4両は切り離されて東武日光行きに、後ろ4両も新藤原でさらに2両が切り落とされ、野岩鉄道(やがんてつどう)に乗り入れるときは2両編成にまで短くなってしまった。

川治湯元駅川治湯元駅。このあたりはトンネルを出たと思えば高い橋脚で谷を越える。

湯西川温泉駅湯西川温泉駅。トンネルの中にホームがある。地上に出たところに道の駅等の施設がある。この電車には結構客がたくさん乗り込んだ。

鬼怒川公園駅鬼怒川公園駅。100系スペーシアと189系JR特急車両が並んで止まっていた。

マウントExpress鬼怒川温泉駅にやってきたAIZUマウントExpress。気動車。会津若松の方から来るのね。ダイヤが合わなかったので乗ることはできず。

スペーシア池袋駅に到着した100系スペーシア。485系よりは内装豪華だったが、肘掛けの塗装がすこし剥げていたりと新品の車両というわけではないようだ。

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