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小樽の寿司

寿司北海道マラソンの翌日も休みを取って道内観光。久しぶりに小樽を訪れた。

小樽と言えば寿司、だが、敢えて有名店を避けてあまり観光地化されていないような店を狙ってみた。ちょっと奮発して本物の寿司をいただいた。

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6年ぶりの3時間オーバー

2006北海道マラソン、大失速。

以下通過タイムとラップタイム。
05km 0:20:00 20:00
10km 0:40:05 20:05
15km 1:00:20 20:15
20km 1:21:42 21:22
25km 1:43:22 21:40
30km 2:08:16 24:54
35km 2:37:08 28:52
40km 3:05:45 28:37
Finish 3:18:46 13:01

今日のレースは20kmで既に終わっていたようだ。32kmでついに機関停止、歩きが入って漂流していたところを相方に拾ってもらい何とか完走、という状況だった。最高気温32度と暑かったのは確かだが、もし暑くなくても大して変わらない内容だっただろう。

これで2000年の北海道マラソン(3時間17分)以来6年ぶり、途中棄権等を除くと実に29レースぶりにフル3時間オーバーとなった。公認記録ワーストも1分更新。

こんな結果でありながら、あまり悔しいとかいう感覚がなくなってきたのが7年目の心境の変化か。もはや毎回毎回タイムを狙うような走りはできなくなってしまった。

(Like a rolling stone「北海道マラソン、今年も完走ならず」、Let's Run With こうめ「永久保存版「北海道新聞 8月28日朝刊」」、ふれっぷ「北海道マラソン」、走る事・そして飲む事。「夏が終わった。」、Cafe@Donald「2006北海道マラソン」、KanBlo「サブスリー達成!」にトラックバック)

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7年目の北海道マラソン

7年目の北海道マラソン

7年連続7回目の出場となる北海道マラソン、今回初めて羽田発で新千歳へ。

札幌駅近くのラーメン村で旭川ラーメンを食らう。脚はともかくエネルギーだけは準備万端、か?。

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嗚呼降格の冥王星

物議を醸していた国際天文学連合総会での「惑星」の定義騒動、気が付けば今度は冥王星を惑星から降格させ、太陽系は8惑星とする案にかたまりつつあるのだとか。

確かにこの定義の方が科学的にはしっかりしている。そもそも冥王星自体がかなり怪しげな存在だったのだ。発見された当時はエッジワース・カイパーベルト天体(EKBO)なんていう概念すらなかったのだが、今となっては冥王星はどう見てもEKBOの一種だろう。いま冥王星に向かっている探査機がその辺を明らかにしてくれることを期待する。

科学的にはすっきりだが感傷的にはどうなんだろう。小惑星セレスは星占いには入ってないのだが、冥王星はしっかり入っているしなぁ。科学的定義としては惑星降格だが、○○星の呼び名だけ名誉として残すと言う感じだろうか。

(「太陽系12惑星?!」にトラックバック)

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プチ日本沈没

今日は大阪・豊中市で1時間に110ミリ(!)もの大雨が降ったとか。さらに、東大大学院生らのデータ分析によれば関東地方での夏の雨の降り方が14年間で2倍から6倍ほど強くなっているというレポートもあったそうだ。

確かに、幼い頃に比べると雨の降り方が「降れば土砂降り」というふうに激しさを増しているような気がする。地球温暖化というマクロ的な話か、はたまたヒートアイランド現象によるものか。いずれにせよ気象がマイルドさを失い、気性が荒くなっているのを何となく感じる。

各地で集中豪雨がある度に、土砂崩れや浸水が起きる。先日観た映画ではないが、既に「プチ日本沈没」は各地で始まっているのではないか。

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東京いちびりツアー

大学時代の友人達数名と1年振りに会うことになった。昨年は愛知万博に行ったが、今年は東京在住が自分を含め2名となったので東京に集合となった。

靖国神社まず最初に向かったのが最近何かと話題の靖国神社。物心ついてからの記憶ではおそらく初めて訪れることになる。話題になっているだけあって、参拝者がいっぱい。

見た目はごく普通の綺麗な神社であった。遊就館も入り口ロビーの所だけだが見て回る。要は、事の前提や是非はさておき、戦争殉死者にとって「俺達って国のためによく頑張ったよな」、遺族や生き残った戦友にとって「彼らはよくやったよな」と讃えあい慰めあえるための場所であると理解した。それはその個々人の思いだから尊重して当然だろう。外野が騒ぎすぎてかえって安らかに眠れていないかもしれない。

雷門次に向かったのがなぜか浅草。でも、この超有名な雷門も、物心付いてからの記憶では初めて来たように思われる。さすが日本そして東京を代表する観光スポットだけあって、仲見世も人混みでごった返している。売っている土産物は日本各地の土産物商店街に比べてそれ程大差はないはずなんだがね。

ちなみに、浅草寺って何宗だったかよくわからなかったのだが、後で調べてみたところ、元は天台宗に属していたが、独立して聖観音宗という宗派の本山となっているそうだ。ご本尊は観音菩薩だとか。

で、浅草寺から程近くの超コンパクト遊園地「花やしき」を外から眺める。民家の軒をかすめるという、ある意味で日本一怖いジェットコースターも垣間見ることができたが、その民家ってのは本物の民家ではなくてそういうセットが置かれているのだった。確かに本当に人が住んでいるところのすぐ脇にジェットコースターを通せるわけがないからな。

つくばエクスプレス浅草からの移動は開業1周年を迎えたつくばエクスプレス。もちろん初乗車だ。それにしてもずいぶん地下深いところを走っている。あっと言う間に秋葉原に着いたが、駅から地上に出るまでの方が時間がかかったのではないか。

メイド嬢秋葉原と言えば今や萌える街の方が有名になってしまったぐらいだ。普段なら行こうとも思わないが、話のネタにメイド喫茶へ行ってみることになった。

おそるおそる入ってみたが、店員さんがみんなメイドの恰好をしていることと、「お帰りなさいませ、ご主人様」という独特のお約束の言い回しをするところ以外は、いたって普通の(メニューも値段も)喫茶店であった。

要は、見せ方をちょっと変えただけで、多大な投資をしているわけでもなし、すごいサービスをしているわけでもない。目先を変えただけでこれだけ多くの客を集めたという、一種のビジネスアイデアだと理解した。ただ残念なことに店内撮影禁止とのことで、駅前でビラ配りしていたメイドさんの画像に代えさせていただきます。

最後は東京駅に戻って飲みながらうだうだと四方山話。卒業して10年過ぎてもこんなつきあいが続いているのはありがたいことだ。また来年も集まることだろう。

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シューズ購入

STEP東京と大阪の両方で走るようになって、今まで持っていたシューズも二分されてしまったが、どちらかで連続して走るような場合、特に雨や泥に遭ってしばらく使えない様な場合にローテーションが厳しくなっている。毎回帰省するたびにシューズを持っていくのも面倒なので、シューズを追加することにした。

東京で陸上シューズが豊富にある店をよく知らなかったが、池袋にSTEPの陸上専門店があるようなので行ってみた。長居や梅田、京都河原町に比べるとやや規模は小さめだったが、まあある程度選べるだけの種類はあった。

エクスカリバーというわけで、練習用にスカイセンサー級をと求めたところで買ったのが、アシックスのエクスカリバー2。靴底はスカイセンサーとターサーのあいのこみたいな感じだ。スカイセンサーよりも軽いのだとか。8800円也。同じく二分されてローテの厳しいハーフタイツも購入した。

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太陽系12惑星?!

今朝の新聞各紙1面をにぎわせていたが、チェコのプラハで行われている国際天文学連合総会で「惑星」の定義の原案が公開されたとのニュースが報じられていた。

細かい定義は既に各所で紹介されているだろうから割愛するが、もしその定義を適用すると小惑星のセレス、冥王星の衛星とされていたカロン、最近発見された2003 UB313が惑星に昇格して12惑星となってしまうようだ。但し昇格する3つと冥王星は若干格下気味の「Dwarf Planet」とか「Plutons」と呼ぶとか。

しかし何かどうもしっくりこない。そもそも惑星の定義が曖昧だったのが問題なのだが、いっそのこと冥王星までを惑星としてそれ以降発見されたのは惑星にしない、とした方がすっきりしていていいのだが。後で本当にデカイ新惑星が見つかった場合どうするかがネックだが、その時の要件を厳しくしておけばいい。冥王星はおそらく要件を厳しくすると惑星ではないことになってしまうが、歴史的に古くから発見されたので、これだけ特別待遇とすればよいのでは。

#ちなみにもし2003 UB313が惑星級に昇格したとして名前を付けるとしたら、やっぱり魔王星とか雷王星とかでしょうか(゚ー゚)

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キロ4分でイッパイ

お盆で開店休業状態なので早々に職場を出て皇居へ。バンドゥーシュはお盆も営業で大盛況、ロッカーはすでに一杯。

走り始めてすこぶる快調。高尾山やら梅ヶ島で叩いてきただけあってスタミナは付いてきたようだ。

しかし1周が21分オーバーと思ったより遅い。2周目上げたつもりだがそれでも20分オーバー。ラスト1周を目一杯のつもりだったが、竹橋の先の上りも妙見山モードが60秒しか続かない。

結局辛うじて20分切り、それでも心拍190オーバーと、スピードへの耐性が全くできていないことを思い知らされた。

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靖国神社と戦争責任

この手の話については過去も何度か記事を書いていたようで、改めて読み返してみた(^^;。

2005/10/18 またしても靖国
2005/08/15 敗戦記念日
2004/04/07 首相の靖国参拝問題

言っていることはそれ程ブレていないようで助かった(汗)。まぁどちらかと言えば靖国参拝反対派、いわゆる「自虐史観」のレッテルを貼られる側に近い思想といえよう。

要するに、太平洋戦争を中心とする第二次世界大戦(大東亜戦争でも構いません、呼び名自体にこだわりはない)で自国民300万人、周辺諸国に少なく見積もっても1000万人を超える死者を出しておきながら、時の政府、国家としての責任はうやむやにされたままの状態で、創設以来日本国政府(更に正確に言えば大日本帝国政府)のため(日本のため、とは異なる点に注意)に殉じた人「だけ」を祀ることを目的として作られた神社に参っても、それを以て「不戦の誓い」と受け取るのはどだい無理な話、ということだ。

A級戦犯は戦勝国の押しつけという理論はごもっともだが、では自らの手でこの大事故(国の導きを誤ったという意味で)を振り返り、何が原因だったか、再発を防止するにはどうすればいいのかの検証がほとんどなされていないということが問題だと考える。正しい戦争だったかどうかという観点は実は意味がない。たとえ百歩譲って正義の戦いだったとしても、これだけの犠牲者を出してしまっては明らかにミスである。

ことさらに靖国問題をやり玉に挙げるのは中韓両国に偏っているという点も確かに言えよう。ただしこれも、本当に被害を受けていて謝罪すべき人に対して誠意を尽くしていれば、「貴様らの言い分は国内不満をそらすための後付けの偏向教育ででっち上げたものだ」と突っぱねることもできようが、それが言えるだけの誠意を尽くしてきたか、と言う点が問題だと考える。

この辺の問題をきちんと整理した、解決したといううえで、それでも靖国神社に参拝したいということであれば、これほど反対を主張する必要もなかったことだろう。

ひょっとしたら、内外を問わずこうした本当に実際に被害にあった人達が年老いて全て亡くなっていくことで、戦争責任についてはうやむやのままでやりすごそうという意図があるのかも知れない。いわゆる「ほとぼりが冷めるのを待つ」というヤツか。

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停電騒動

この日の朝、首都圏各地で停電発生。しかし自宅は停電にはならず。電車も軒並みストップしてしまったが、たまたま自分の乗る有楽町線だけは無傷で運行していた。車内アナウンスでは東西線が止まっているぐらいにしか聞いていなかったのだが、実は結構広範囲がやられていたということを後から知った。お盆で人が少なかったからこの程度で済んだが、普段だったら大変なことになっていただろう。

それにしても電気が止まれば都市生活なんて実に脆いものだ。日本の電力会社は優秀すぎて滅多に停電しないものだから、電気が止まることをあまり想定していない生活となってしまっている。むしろ途上国の方が停電への耐性は強いはず(^^;。

少なくとも個人で出来る対策は、とにかく体力勝負。そもそも普段からエレベータやエスカレーターは使わないので、停電で止まっても平気だ。電車がなくてもいざとなったら職場まで通勤ランだってできる。ひょっとしてランナーは停電への耐性が強いのかもしれない。

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梅ヶ島LSD 2006

今年で10回目の記念となる梅ヶ島LSDに2年ぶり4回目ぐらいで参加してきた。

静岡駅スタート時点では曇り、気温も30度いかない絶好のコンディションだった。第3ステージあたりから晴れてきたが快適に走れた。天候は申し分なかったがいかんせん脚力が落ちているのは隠しようがない。何とか完走はできた。

撮ってきた画像を追加。
静岡駅スタート地点の静岡駅。何か改修工事をやっているようだ。


サークルK第1休憩所のサークルK。


さおしん第2休憩所の「さおしん」。川魚を焼いているが一度も食べたことがない。


真富士の里第3休憩所の「真富士の里」。ここでわさびソフトをいただくのがお約束。


有東木第4休憩所の「有東木園」。今は営業しなくなってここでは水しか入手できない。
あ、第5休憩所の市川商店を撮り忘れた。


黄金の湯ゴール地点、梅ヶ島温泉「黄金の湯」。昔はさらに3km先の温泉街まで行っていたそうだ。今回10回記念だったがそこまで行く余力もなし。

(りかねん Web & Blog「第10回梅ヶ島LSD無事終了」にトラックバック)

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多摩湖自転車道

千川上水先日走った石神井公園までのルート、遡った石神井川自体はまだ先まで続いている。地図をたどっていくと千川上水に接近し、さらにその先から多摩湖自転車道という道があって多摩湖までつながっていることがわかった。

これは一度偵察してみないと、と思ったが、さすがに距離が長そうなので、最近あまり活用されていない折り畳み自転車を引っぱり出して時間短縮を計ることにした。

石神井公園からさらに上流の方の石神井川は、時々川沿いの道もとぎれがち。何とかトレースしていると武蔵関公園にたどり着く。そこからは石神井川を離れ、千川上水沿いの道に乗換。千川上水といっても、ごくごく小さい堀のような水路。で、実はこの千川上水、下流の方では暗渠になってしまっていて、何と自宅のすぐ近くも通っているらしい。

多摩湖自転車道起点それはさておき、上水脇から忽然と姿を現した多摩湖自転車道。自転車道というだけあって、車を気にしなくていいのがうれしい。しかし、道は何度も横切らねばならず、しかもそのたびに車よけの柵を通り抜けるのがうっとうしい。100mごとに距離表示があるのはいいのだが、ゴールまで何キロなのか表示してほしいわ。

多摩湖距離表示が10km辺りになったところでようやく多摩湖付近に到着。しかし入り口付近一帯は工事中らしく、なかなか湖面を見ることが出来ない。湖周囲に続く自転車道はアップダウンがあり、西武遊園地や西武ドームの横を通り過ぎ、疲れ果てたあたりでようやく湖が見えるところまで到着。いやはや遠かった。

そして来た道を帰っていったが、途中で猛烈な雷雨に襲われずぶ濡れになってしまった。まあ炎天下にさらされるよりはマシだったかもしれない。行きは(清流でもないが)透明だった石神井川は茶色い激流になっていた。

途中川沿いなどがつまらないのがネックだが、一応これで自宅から往復で40km級のコースができたのでよしとしよう。

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真夏の本山寺

この日もこの夏いちばんの暑さという予報だったが、摂津峡経由ポンポン山を目指して走る。

途中摂津峡ではバーベキューや川遊びの人で賑わっていた。夏休み真っ盛りというところか。

昨日に引き続き、標高を上げて木陰に入れば十分耐えられる気候だった。昨日もたっぷり走ったので、今回は途中の本山寺で折り返し。ちなみに本山寺のトイレがきれいに改修されていた。

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なにわ淀川花火大会

花火平成淀川改めなにわ淀川花火大会を見に行く。十三だと超混雑になるので回避した方がよいとの情報を得て、一つとなりの南方駅から淀川河川敷へ。音からして1.5kmとやや離れてしまったが、それほど混んでないし座ってみられるしまあこんなものか。小さくなってしまったが動画も載せてみた。

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真夏の妙見山

箕面大滝この夏一番の暑さという予報にもかかわらず、箕面-妙見山LSDを敢行。最近高槻から直で走っていったり、アレンジコースで走ったりということが続いていたので、箕面駅発のスタンダードコースは結構久しぶりだったりする。

暑さで倒れてしまうのではないかと危惧していたが、意外にも道中は涼しく、木陰に入って風が吹けばさわやかなぐらいだった。実走4時間ぐらいかけて踏破。

しかし誤算だったのは石橋温泉が盆踊り大会のため休みだったこと。同じ石橋駅近くの平和気温泉が開いていたので助かった。

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N700系キタ―――――

N700系ロゴ
金曜のうちに実家に帰れなかったので、早朝の東京駅までやってきた。新幹線に乗り込んで発車待ちしていると、隣のホームに入ってきた回送車両が微妙に違うのに気が付いた。

ロゴを見るとN700と書いてあるではないか!。まだ営業デビュー前の新型車両だ。思わず先頭車両まで走って見に行ってしまった(^^;。

N700系ノーズ部分
先頭まで行き着くと、おそらく同じような行動を取ったと思われる青年が一人。
「狙ってましたか?」と聞かれたがもちろんそんな訳がない。何でも、今はまだ1編成しか存在しない貴重なものらしい。

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断水

昨日今日と、すぐ近くの道路で水道管工事をする関係で断水となった。正確には水は出ても濁り水になってしまうので使えないということだが。時間は午後11時から翌朝5時まで。昨日は間に合わなかったが今日はギリギリの時間でシャワーを浴びることができた。

断水中でも使えるよう水を溜めておいたが、歯みがきをするのに500mlのペットボトル半分で済んだ。節水しようと思えばできるもんだ。水に限らないが、少なければ節制できるが、あればその分使ってしまうということなのだなぁ。

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