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屈辱のごちそうさま

嫌いな食べ物一切なし、出されたモノは全部食う、をモットーにしている自分にとって、今日の夕飯は屈辱だった。

嫌いなモノでも何でもなかったのだが、どうもお腹の調子が悪くて、食が進まない。前に食べた物が何か悪さしているんだろうか。無理に食べると気持ち悪くなるのが必至だったので、ほんとに何年か振りというレベルで食事を残してしまった。あなくやし。

毎食ごとにちゃんと食欲があって、完食できると言うことが今まで当たり前だったので気づかなかったが、これってとても有り難いことだったのだなと、改めて痛感。

#前にも同じ様なネタがあった気もするが…まあいいか。

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コメント

私もほぼ同じように、嫌いなものはないですし、出されたものは完食するのが当たり前の毎日です。それでもこの1月上旬に髪をバッサリ切ったのが原因かウイルス性の胃腸炎とやらにかかったときはホント何年ぶりかに食欲がなくなり水しか飲めない日が2日ほど続きました。
何でも当たり前のように食べられるというのはいいことですね。

投稿: Kan | 2006/03/02 22:27

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