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阪急烏丸駅エレベーター設置工事3

ホーム側から見た天井エレベーター設置工事の続き、今の段階では、穴も開け終わって、板を渡してふたをしているような状態だった。

連絡階段それはさておき、コンコース側で、阪急と地下鉄を結ぶ連絡通路のところにある階段にも、何やら囲いがしてあって、階段昇降機を付ける工事をするらしい。ここは以前から車椅子が自力で通れない問題箇所となっていたようだが、これでようやく少しは改善しそうだ。

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めっちゃええ居酒屋

居酒屋(笑)つい最近「開店」したばかりの某居酒屋、ずっと行きたかったのが念願かなってようやく初訪問することができた。

メニューがちゃんと黒板に書いてあるのがいい雰囲気やねえ。

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大阪城梅林

大阪城の梅花久々に鶴見緑地練習会に参加。といっても今回は番外編で大阪城公園を走る。

この季節は梅の花香るということで、梅林の中に入ってみたが、冬寒いことが多かったせいか例年より若干遅れ気味のようだ。咲いているところもあったが、まだまだつぼみのところも多かった。

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五輪で勝たねばならないか

トリノ冬季五輪・フィギュアスケートで荒川選手が見事優勝、金メダルを獲得した。これはもう言うまでもなく、本人の多大な努力と、少しばかりの運と、そういった諸々の要素の集大成であって、素晴らしい、とただただ賞賛するばかりである。一方で、惜しくも順位では下となってしまったコーエン選手、スルツカヤ選手らにもそれぞれのエピソードがあり、この人達も優勝させてやりたかったと思うことしきりである。

さてここで最近よく聞かれる意見として、マスコミの採り上げ方が、金メダル至上に走りすぎていることが上げられる。よくよく考えれば、オリンピック代表になれることだけで既に凄いことなのに、である。この選手はメダルが期待できる、と余計なプレッシャーを散々かけまくったあげく、失敗して結果が出なかったら、なあんだー、とヘタすれば責めるような感じで書き立てる。足を引っ張っているのは誰かということをよく考えなければならない。

さらにいうと、今回のフィギュアスケートに限らず、様々な競技はオリンピックの時だけにやっているのではなく、普段から開催されているものだ。にもかかわらず、オリンピックの時だけ注目はするけれど、後はほとんど採り上げてもらえないのが実態だ(特に冬季五輪の種目は)。選手達はこのオリンピックのために、オリンピックでない時からどれだけ苦労をしているのかということに思いを馳せるべきだろう。

一つ提案として、日の丸や君が代を日本の愛国心の象徴として全ての国民に敬愛させたくてしょうがない勢力(親玉は文科省になるだろうか)に、これらオリンピックを目指す選手達の(特に財政的な)支援を行わせるべきだろう。卒業式で無理矢理日の丸を掲げさせたり、君が代を歌わせたりしても決して浸透しまい。しかし、あのアリーナで日本代表の選手達を応援し、成果をたたえてうち振られる日の丸に、ましてや優勝して流れる君が代に対して、嫌悪感を抱く日本人は(たとえ卒業式で強制されると反発するような教師達であっても)いないであろう。そういう機会を増やす努力・支援をしたらいいではないか。ただしこれにはオチがあって、それを押し進めた結果がかつての東側諸国のいわゆるステート・アマであるが。

ちょっと話がそれてしまったが、結局のところ、スポーツそのものを生業とするならば、常に結果が全てであり、オリンピックに出て勝つことを強要されてしまうということになるのだ。だとすれば、個人として食っていくためにギリギリの戦いをしているところに、さらに国家を代表して、みたいな期待を上乗せすることは、果たして応援と言えるのかどうか、甚だ心許ない。

(まこてぃん日記「荒川選手、金メダル!」、きまぐれ日記「もっとまじめにスポーツを遊べ」にトラックバック)

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阪急烏丸駅エレベーター設置工事2

穴の開き始めた天井阪急烏丸駅のエレベーター工事、あまり進捗しているようには見えなかったが、よく観察してみると、天井に何個かの穴が穿たれているのが見えた。ただしこの程度の大きさではゴルフのカップ程度にしかならない。この後もっと大きく切り出すのだろうか。
#ダイアモンドカッター Da,Da,Da!!(謎爆)

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魔の脱輪トラップ

060223通勤経路の途中で、脱輪している乗用車を発見。

実はここ、以前にも大型トラックが脱輪していたことがある。現場は、2車線のバス通りを一本の畦道に近い道路が横切る交差点。両脇が田んぼや畑で、道路の部分は若干の盛り土で周囲より高くなっている。そんなわけで、交差点の隅は崖のように落ち込んでいて、ここにはまってしまうのだ。

それにしても、明るいときに見たら、思いっきり歩道に乗り上げるコースが見て取れるので、何でこんなところに落ちるの、という感じだが、夜中はあまり明かりがないので、交差点を曲がる際に端へ寄りすぎると気づかずに落ちてしまうのかも知れない。特に横切る方の道は細いから。街灯をもっと明るくするとかガードレールを付けるとかの対策をしておかないと、また誰かこの罠にはまるかも。

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証明不可能

国会では、元・ライブドア代表の堀江容疑者が、メールを送ったか送ってないかの不毛な水掛け論が続いているようだが、永田議員よ、あんた電子メールとは何たるかの基本が全くわかってないねえ。

あのメール、もし本当に堀江容疑者が送ってたとしても、電子署名とかの手だてがされていない限り、本当に堀江容疑者が送ったんだってことを、コンピューターの技術としては証明できないんだよ。だって考えてもみてごらん。これだけ世の中スパムメールがあふれているのに、その迷惑な送信者をとっ捕まえて吊し上げることができない。それは、現状の電子メールシステムでは送信者を突き止めることができない(まれにわかったとしても非常に困難だ)からなんだよ。送信者のメアドだって、送信日時だって、IPアドレスだって、途中の中継サーバの記録だって、なんぼでも詐称できるんだよ。

それじゃあ困るってんで公開鍵暗号方式による認証なんかが始まってて、これで電子署名をすれば、改竄されてないとか、本当に本人が出したって証拠にできるんだがね。本来はこの基盤となるべきなのが公的個人認証のシステムなんだけど、プライバシーの侵害だって騒ぐバカ共が多いものだから、役人の方もビビっちまって、役所の申請にしか使えないと言う全く使い勝手の悪い道具にしてしまった。そりゃあ普及せんわな。

というわけで話がそれてしまったが、永田議員は、事の真実がどうなのかはともかく、自分がコンピューター関係技術に関して無知であるということをさらしてしまったねえ。電子メール以外の何かリアルな物的証拠を握っているならともかく、あの紙切れ一枚では、何も証明できまへん。自民党をやりこめたいがばかりに、ろくに確かめもせずにネタに飛びついたんと違うか。この件が命取りにならなきゃいいけどね。やれやれ。

(高橋のブログ「国政調査権は現段階では発動すべきでない」にトラックバック)

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FLASH動画配信テスト

無料で動画配信用のフラッシュを作ってくれるというサービスがあるようなので、試しにやってみた。

で、自動巡回ソフトだとうまく表示できないと思われるので、ポップアップで別ウインドウが開くリンクもテスト。

(後日追記)
当初「らくちんFLV」として始まったこのサービスは、2009年8月に「FlipClip」というサービスに統合され、そのFlipClipも2012年5月でサービスを終了した。

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西国街道

西国街道を京都から高槻まで走ってみた。

京都側の端点は九条御前だと解釈しているので、ここをスタート地点にして、地図で見ても明らかに碁盤の目とは違う斜めの道筋を久世橋へ向かう。久世橋手前で先日走った桂川サイクリングロードと交錯。

久世橋を渡った後がわかりにくいが、一旦橋の西詰を下流方向へ進むと、また斜めのそれらしき道が現れる。道なりに行くと、国道171号線の久世殿城の交差点を横切る。そのまま西進し、JR東海道線に突き当たるが、そこには歩行者自転車のみ通れる地下道がある。くぐったら線路沿いに向日町の駅前まで進む。

ここからは比較的トレースしやすい道が続く。阪急東向日駅前の踏切を渡り、太い車道ではなく左寄りの石畳の道が西国街道。阪急西向日の先で再び阪急をクロスするが、ここでも右寄りにある石畳の道を進む。一文橋を渡り、馬場1丁目の交差点で左寄りの細めの道を選択。再開発でJR長岡京駅前付近はずいぶん綺麗になってしまった。西国街道沿いのとある家に「JR神足」の駅看板がかざってあるのは要チェック。

また車道と合流するが、その先ですぐに左寄りの細い道へ。大阪成蹊大学芸術学部キャンパス前を通って調子八角の交差点に出る。そこから先はずっと車道と同じ。結構抜け道になっていて車の量は多い。

阪急大山崎駅、JR山崎駅を過ぎるとようやく大阪府に入る。このあたりも道はトレースしやすい。ただし街道らしき雰囲気はあまりない。一つ引っかかりそうになったのが、阪急上牧駅付近。おそらく住宅地の開発で新しい道が造られてしまったからだと思うが、太い車道の道なりに行くのではなく、右に折れる形でJRをくぐる方へ行かねばならない。間違ってまっすぐ行くと上牧駅の方へ送り込まれてしまう。

しばらくJRの線路沿い。人気も少なく、うらさびしいことこの上ない。檜尾川を越えるあたりから、街中らしい雰囲気が出てくる。JR高槻駅の操車場を左手に見ながら、跨線橋となっている車道をくぐり、西武百貨店のある交差点まで来たらもう高槻の市街だ。西国街道はまだまだ続くが、JR高槻駅へはここで左折。

(FUNRUN YOKKO 「西国街道・茨木」にトラックバック)

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運も実力のうち

トリノ冬季オリンピック、日本勢はいまいちのようだが、それはさておき、スノーボードクロスという競技。初めて見たがこれは面白い。最下位を滑っていても、前方の選手が転倒して共倒れとなれば一気に前に出るチャンスはある。まぁ見た感じでは、最初の緩い区間でトップに立った選手が圧倒的有利であることには変わりないが。タナボタでトップに躍り出るのも実力のうち、というところか。

ところでこの競技、何かに似てるなあと思ったら、よくゲーセンにある、通信対戦型のカーレースやスキーや自転車や競争馬などのシミュレーションゲームと同じだった。ガンガンぶつかりあって、抜きつ抜かれつがあって、これってリアルでやったら危険だよな、ってのをホントにリアルでやってしまっているわけだから、なるほど面白いわけだ。

(KanBlo「スノーボードクロス」、きまぐれ日記「もっとまじめにスポーツを遊べ」へトラックバック)

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Kobe Airport TakeOff

今日2月16日にいよいよ神戸空港が開港。開港ご祝儀でどの便も満席だったようだが、これからの利用状況が正念場だろう。

そもそも、関西に3つも空港がいるのか、翳りの見える「株式会社神戸市方式」で事業費が回収できるのか、路線も便数も機材も中途半端、国際線の目もない半人前状態で利用が伸びるのか、他空港と交錯する複雑な航路で安全は大丈夫か、等々数え上げればキリがない視界不良の中での離陸だ。

この神戸空港に限らず、多くの空港が、場当たり的、近眼視的な政策判断で禍根を残してきた。伊丹、関空と合わせた3空港がいがみ合うのではなく、長期的な視野、社会全体としての利便性を考えた一体的な運用をしてもらいたいものだ。歴史にIFは禁句かも知れないが、関空をやらずに神戸に関空クラスの国際空港を作っていれば、状況はかなり違ったかも知れない。

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阪急烏丸駅エレベーター設置工事

烏丸駅改札最近、阪急の烏丸駅でエレベーター設置工事が始まった。3月に終わる予定とのことで経過記録を残してみることにした。

最初は、自動改札の機械が並んでいるところの真ん中にスペースを取るため、自動改札機を脇に避ける作業から始まったが、それが終わると今度はその真ん中に出来たスペースを囲い始めた。まだ中にはエレベータと関連するような装置は見られない。

烏丸駅ホーム同じ地点のちょうど真下、ホームの方でもフェンスで取り囲みを始めているが、まだ天井(コンコースから見れば床)には穴が開いていない。鉄パイプで足場を組みはじめているようだ。

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南京町

南京町のししまい神戸元町の南京町を訪れると、ちょうどいいタイミングでししまいをやっていた。

神戸空港開港記念、というところだろうか。

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桂川三川合流

三川合流嵐山から木津川の泉大橋まで連なる桂川サイクリングロード、一部区間はレース等で走ったことはあるが、通しで走ったことがなかったので、行けるところまで行ってみようと言うことで桂川側からスタート。

途中、横から合流してくる川に気づかずそのまま進んで行き止まりとなってしまうコースミスを二度ほどしたが、何とか桂川・宇治川・木津川の三川合流地点までたどり着く。ここは桜の名所となっているところと聞いているが、訪れるのは初めて。今回はとりあえず三川合流の突端まで行って引き返した。これで終点まで行ったらすごい距離になるなぁ。

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ムハンマド風刺画騒動を憂う

たった一枚の風刺画がこれだけの大騒動になってしまうということに、この問題の根の深さを感じる。

発端はデンマークの新聞紙上に、イスラム教預言者ムハンマドの姿を描いた風刺画を載せたことによる。イスラム教では偶像崇拝が禁止されていて、ムハンマドの姿を描くと言うことはもってのほか、となる。一部のムスリムでは過激な非難・抗議行動が出た。しかし一方で欧米側では、表現の自由があり、イスラム教を批評・風刺することも許されるとしてこぞって引用掲載したものだから、火に油で収拾のつかない憎しみ合いとなってしまった。

ここで憲法を習ったときの授業を思い出す。人には生まれながらにして認められる権利・人権がある。表現の自由もそうだし、信仰の自由もそうだ。しかし、人権は無制限に認められるものではない。他の人の人権を侵さない限りにおいては、と言う限定付きで自由なのだ。また、自由とは恣意ではなく、自由には責任が伴う。

残念ながら、発端の風刺画はいくら表現の自由があるとはいえ、そのことによって気分を悪くするムスリムへの配慮が欠けていたと言わざるを得ない。もっとイスラムを理解しなければならなかったはずだ。また、こうしたいざこざに余りにも過激に反応しすぎるムスリム側も全く問題がないとはいえないだろう。そもそもの布教の経歴が「右手にコーラン、左手に剣」などと思われてしまっていたり、頻発する自爆テロについて、イスラム教はそんな過激なことをする宗教ではないのだと誤解を解く努力が足らないし、また他からそのように思われてしまっていると言うことに対する自覚が足らないのではないだろうか。今回の過激な反応をみた世界の世論が、「やっぱりイスラム教は…」と思われてしまわないよう、大人の対応が必要なのだ。

それにしても表現の自由についてそれこそ宗教上の信念のごとく燃える欧米側と、イスラムの教えに燃えるムスリム側、信仰の力というのは恐るべきパワーがある。翻って、ほとんどの国民が特に信じる宗教はないと答える日本、一体何を信仰して生きる道しるべとしているのだろうか。

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地獄めぐり

海地獄別府に何度も来ながら、まだ一度も行っていなかった名物の地獄めぐりに出掛けた。青い湯をたたえた海地獄、間欠泉の竜巻地獄、泥からアブクが沸き立つ坊主地獄(動画ファイル、3gp形式、RealPlayerなら再生可能?)など、名所を見て回る。

案内してくれたタクシーのおっちゃんが気さくな人で、いろいろ教えてくれた。本物の温泉かどうかを確かめる方法として、温泉に向かってタバコやマッチの火に息を吹きかけるといいのだそうだ。本物の温泉なら火に含まれる燐の成分と反応してブワッと煙が出るが、成分を溶かしただけのニセモノだと煙が出ないのだ。地獄蒸しプリンや、地獄蒸し茄子もうまかった。


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別府大分毎日マラソン

おまけも含めて4回目の出場。当初の予報より冷え込みも少なく絶好のコンディションだったが、風向きが前回と同様の逆風だった。前半は自己ベスト更新も視野に入れた走りだったが、後半向かい風になってからは前回のような粘りができず徐々に失速。一時は40分切りも危うかったが、気力で踏みとどまった。タイムにこだわるだけがマラソンではないということを、身をもって知る。ありがとう。

05km 0:18:17 18:17
10km 0:36:22 18:05
15km 0:54:50 18:28
20km 1:13:02 18:12
25km 1:31:35 18:33
30km 1:50:16 18:41
35km 2:10:03 19:47
40km 2:30:35 20:32
ゴール 2:39:39 09:04

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うみたまご

ラッコ大会前日に大分入り。昨年は高崎山のサルを見に行ったが、今年は大分マリーンパレス水族館「うみたまご」を見物。ラッコがバスケのシュートをしたり、サッカーボールをキャッチしたりと意外な芸達者。

ほかにも、やたら愛想のいいセイウチ(動画ファイル、3gp形式)やらアザラシやら濃いキャラクターが多かった。

激励の夕べ夕方からは恒例となった「選手激励の夕べ」なるレセプション。今年は出場資格緩和でやたら人数が多く、席がギチギチだった。

関サバ関サバ・関アジのお造りも健在。しかし、レース前日に生モノ、しかもサバってのはよく考えたらかなりチャレンジャー。

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ケータイ増強中

いまだに文字入力の微妙な違いにイラつきながらも、徐々に新しいケータイに慣れつつある状況。

今度はiアプリの設定をして、電子マネーEdyが使えるようになった。これでお財布ケータイの第一歩である。
それにしても、他にもいろいろ機能があるようだが、とてもじゃないが覚えきれない。持ってる機能の数パーセントしか活用できていないような感じだ。何だかもったいない。

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謎の感情通知アイコン

新しい携帯にまだまだ慣れていない状態だが、ようやくメールは従前と同じように打てるようになってきた。

ところがメール一覧表示にVサインやら涙マークやら見慣れぬアイコンが表示される。いったいこれは何なのかをマニュアルで調べてみると、どうやら感情通知アイコンといって、メールの中身を自動的に判断してうれしいとか悲しいとかを表示するものらしい。メール作成の際に作者が選べるわけではないようだ。

実際に中身とだいたい合っているし、確かにすごい機能だが、何かおせっかい過ぎるような気もする。

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